« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »

ホンモノ

何故か知らないけどinsane2やろうということになりちょっとやってる。
レースゲー買うの久々だなー。
ちなみにロシア製

この前maggyさんnaviaさんとオンで対戦してたら、いきなり外国人乱入。
しかもなかなか上手かったのでこれロシア人だといってみたり。
雪道早いのも指すがロシアだ。みたいな。

そんなことしてたら、steamでフレンド申請くれた。
みてみたらほんとにロシア人。っていうかロシア語のsteamチームはじめて見た。
許可しようかどうしようか迷ってるうちにキャンセルされてしまった。残念。
スパシーバくらい返しても良かったけど・・・綴りわかんねぇよ
ってな最近。

ググって来た
スパシーバ:Спасибо
これをコピペしよう。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

みかんぶろ

気づいた人は気づいたと思いますが、左の兄弟サイトっていうところに、新しく
「蜜柑風呂-mikan in the bath」ってが増えてます。
diablo3についてそろそろ勉強しなくちゃと思って作ったblogなので
diablo好きならそちらも、と。
まあ今のところゲームではなく設定の話ばかりですけどね。

ところで、みかん風呂って、私の実家だと「みかんそのもの」を入れるんですが、
人によっては食べた後の皮だけを入れるみたいで。
そりゃまあ食べれそうなミカンは基本的に風呂には投げず、
取れたものの中で食べなさそうな、小さくて酸っぱそうなやつとかを入れていた記憶があります。

今の都会ではそういうものはなかなか手に入らないから、皮だけなんでしょうねぇ。
そんなわけで、今日は寒いので、今食べてるミカンの皮で
昼間っからみかん風呂に入ってあったまろうかと思ってます。
折角の休みだしのんびりと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

またkindle衝動買い・・・

sin war買っちゃった。これはまた読むのに時間かかりそうだ・・・
今通勤中に読んでるInfinity Bladeがもうすぐ読み終わるのでちょうどいいかなと。

Infinity Blade本は良かった。もしかするとゲームよりいいかも。
ゲームのほうはクリアして二週目どうするかなくらいまでで何時間だろ。
絶対本のほうが長いなと思う。

でも単語力の無さをかなり痛感。英英辞書読んでも分からない単語の多いこと。
幸い先にゲームやってたから何とかわかるんだけど、これじゃ
日本語翻訳がなくなる近い将来への準備が足りてない。

まあ、積極的に英語ムービーを見てたりする。
ヒアリング出来るようになりたい。
若い頃もっと英語ちゃんとやっておけばよかったとほんとに思う。

これを読んでいる若者よ。
とりあえず英語はやっておけ。将来洋ゲーするとき不利だぞ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

diablo3届いた

Bookofcain_2

本だけどね。

Tyrael

中はこんな感じ。

あと地図も付いてます。

フルカラーじゃなかったのは残念だけどボリュームがあって何よりもかっこいい。
ただ、絵の数や書き込みの度合いはそこまで高くないので、半分は文章だね。

その意味ではGuildwars2のartbookのほうが見た目的には上だったか。

って、私ゲーム以外にもその周辺部のものたくさん買ってるな・・・いいカモだな。

訳せって言われたけど面倒なんで眺める感じで。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

hack and slashとか

いまさら言うのもあれだが、私はdiablo派である。
ゲームというのは、diabloとその続編が出るまでの暇つぶしである、といってもいい。
最初は3年、そして次は10年以上待たされている。
おそらくdiablo4は30年ほど待たされるのではないだろうか。
その次は一世紀ほどか。さすがにもう生きていないと思うが。

そしてdiabloといえばhack&slashというジャンルを代表している、とされている。
まあ、それ自体間違いではないのだが・・・
「hack&slash」という言葉を、diabloが出るより更に前に使っていた経験が
それに対してどうも素直になれないでいる。

だってほら、AD&Dのキャンペーンガイドにも「ハックアンドスラッシュ」は飽きるゲームの典型って書いてあったし。

TRPGの時代。ハック&スラッシュとは素人の作るシナリオの典型例だった。
ただサイコロ振って攻撃受けて倒して次の敵へ。
基本的な楽しさではあるものの、それは本質ではない、と。
RPGのRがRollではなくRoleであるというのは何故か、とか、
「コンピューターゲーム程度」のものにならないRPGの楽しさとは、とか。

hack&slashという言葉はTRPGから来たものであることはほぼ間違いないと思う。
hackはhackerのhackなんだが、なんとなくイメージ的に宝を盗むとか進入するとか
そういうのと思われているケースがある。が、違う。
hackは切り刻むだ。hackerはプログラムを切り刻んで解析する奴のことだ。
slashはもちろん斬る。
つまり切って斬る。ただ殺し続ける。力尽きるまで。

そう考えると、現代のゲームでそれにふさわしいゲーム・・・
切って切って切りまくるゲームといえば、三国無双とかの
アクションゲームが思い浮かぶのではないだろうか。

事実海外では、これら連打系アクションゲームをhack&slashと呼んでいる・・・ハズ。

もちろんdiablo系のゲームもhack&slashと呼ばれているし、
とにかく基本的に敵をがんがんたくさん殺すアクションゲームは
hack&slashであることは間違いない。
しかし、それはそれぞれのゲームの基本的な一面を示しているというだけ。

それは料理にとってみれば、「腹を満たすこと」のようなもので、
それは確かに大事なことの一つで、いかに万人に対して、
自然に気持ちよく腹を満たすかというのはとても難しいことであるがゆえに
その料理の何が良いかというものに対して
単に「腹が一杯になること」、と答えてしまうような感覚・・・といったら分かるだろうか。

それらのゲームで、beyond hack&slash、つまり「ハック&スラッシュを越えて」
がどれだけの意味があるかは知らない。
だが、少なくとも私にはdiablo2ではそうであったと思っているし
ただ腹を満たすだけではないものがそこに感じられた。
もちろん越えたことが偉いとか越えてないから駄目だというわけではないが
より広い楽しみを見つければ、より長く遊べるんじゃないかな、と。

ま、そんなことを思いつつdiablo3を待っているわけです。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

思い切って書いてみる

みんなが気になるであろう、私のプライベートな件について
今年の一月からの動きをまとめてみたいと思う。
なお、このエントリは場合により削除されるかもしれないので
あしからず。

続きを読む "思い切って書いてみる"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

年寄りが。

年寄りが疑心暗鬼になるのはなぜだ。

周りのことが把握できない・・・ほどの年でもないし。
聞きたいことを素直に聞けないほど気の置けない奴がいないわけじゃない。

すべてのものが自分に関わっているという狭い世界に落ちたのか。
そんな自意識過剰になれること自体幸せなものだが

世の中、思っている以上に、お前と関係ないところで動いている。
それ自体を憂慮するのは分からなくもないが
それが疑心暗鬼とは情けない。

とは言うものの、疑心暗鬼というのは人間らしいのかもしれない。
むしろそれを利用して、潜在的なリスクを回避するくらいに
居住まいを正すべき指針の一つにしてもいいのではないか。

しかし昨日買ったミカンは酸味が強くてよい。
まず酸味が広がってから甘みが心から染み出す感じだ。
一房一房に少しずつ個性があって変奏曲のようなハーモニーを感じさせる。
だからミカンは辞められない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

吾不復夢見周公也

ゲームは妄想とは言わないが、良いゲームのほとんどが妄想の楽しさではないかと。
大体よっぽどのゲーム以外はやっているときはそれなりに面白い。
その辺は大差ないんだよ。
良いゲームは、ゲームしてないときにも妄想できる。
妄想以外にもゲームの外でゲームを楽しむ方法はいろいろあるんだけど
やっぱり一番差が出るのは妄想だね。

妄想の中でも夢はかなり特徴的なもの。
テトリスやり過ぎて目を瞑るとブロックが落ちてくるといった体験をしないゲーマーは居ないだろう。
もう少しゲーマーだと、夢の中でゲームして技を思いついたり。
更にゲーマーだと、そこで起きて実際に試したり、
もっとゲーマーだとそれが毎日のようになったり、
それ以上廃人だと、その99%役に立たない夢の妄想からも1%のあたりを引いたり。

最近夢でゲームを見なくなって久しい。
これがどれだけ寂しいことか。
また夢に出るようなゲームがしたい。
そんなゲーマーに。



| | コメント (0) | トラックバック (0)

もし

もし俺が、お前より先に逝っちまったら。
墓には、こう、彫ってくれ。

先祖代々之墓、と。

しかしなんか体調が芳しくないな・・・
むやみやたらに寒いからか。
仕事してると忘れるけど
なんか帰ってくるとぐったりしてしまう。
駄目だそんなことじゃ。ゲームしないと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

なんだろうか

胃が痛い・・・
ストレスなのかのう。
しかし、特に辛いと自覚していなくて楽しく生きているんだが。

これはいいことなのか悪いことなのか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

みるものみられぬもの

高いセンスのゲームを二つクリア。
ともに最後まで惹きつけるところはすばらしい。
が・・・もう一度やるかどうかはわからない。

だからといってそのゲームの価値が減じられるとは思えないので気にしない。
何時間プレイしたかで決まる価値なんて捨てても良い。
それならば、幾ら出すかの方がまだマシだ。

ともに途中で止まったり落ちたりするけど、
オートセーブのおかげでほとんど困らない。
おもしろいものだ。日本のゲームは落ちない代わりにセーブが手動だったりする。

さて、何を書くつもりだっけ・・・
あ、そうだ。なぜtwitter辞めたか。
twitterは難しい。無闇なプライベート感はきついし。
このblogならもうちょっといろいろやれるから、かな。
いろいろ対策、とか。
facebookはじめようかなぁ、と思っているあたりあまり変わってないけど。

病院行かないといけないのを思い出した。
俺、この仕事終わったら病院行くんだ・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

なぜか

iPadでvitaのゲーム調べててたら
検索でInfinityBlade2が見つかったので買ってしまい、
やっていたらゲーム中に小説が出たと聞いて
kindleで買ってしまい結局それ読んでる。

ま、それでいいか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ふにおちる

自分の中の、負荷自体に価値があるという宗教に対しての根強い不信感を、
努力に対する敬意が足りないと誤解されることがあって悲しい。
悲しいけどそれは仕方ないと諦めるに至った日から
努力それ自体への尊敬は決して忘れないようにしている。

例えば運を使うという考え方を小馬鹿にしたような態度は
もう取らないようにしている。
その態度は血液型の話を聞くときにも通じるものだが、
それでも遥かに昔に比べると、人間らしい、と思う。

それは宗教なんだと。
宗教は人を救うしまた救わない。
それ自体救えないものにもかかわらず人は宗教で救われていく。
信じることへの敬意。

自分に対する負荷に価値を与え、
その価値が認められたときに幸せを感じ、
その幸せにすがって生きていくこと
単純にして根源的な宗教。

への、疑問。
自分の人生を実験台としてそれが本当なのかどうかを知りたいと思ったあの頃。

最近そのあたりが腑に落ちつつある。
だから、一層、尊いものを感じられるようになる。
別に光ったりしないけれど。


| | コメント (0) | トラックバック (0)

もう一度

同じ文章を二回書くのは辛い。
書こうと思って、何時の間にか消えてしまうiPad

去年、スマホを研究した。
結果、これはアンテナとしては有能だが、発信は、反応程度のものしか出来ないのではないか
と思いつつ居る。
ま、それで事たるのかもしれないが。

いつもの行事が終わる。いつも通りでいつも違う。
予想外の突っ込みを受けて、世界の狭さを知る。
やはり、その道しか無いんだろうか。

行くか。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2011年12月 | トップページ | 2012年2月 »