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続異世界綴記-GWS編その356

▽edge

昨晩、カキのお好み焼きを食べた・・・のは一緒に行ったやつで
私はただ焼きそばを食べただけなのに。
明け方に激しい腹痛で目を覚まし、幾度と無くトイレを往復し
もう出すものがなくなってもまだ腹がゴロゴロ言い続ける。

晩まで何も食べなかったら調子が良くなったので久々に打ちに行く。
ぱっとしない。良くも悪くも無い。負けるときはいつものように負けてる。
ただちょっと前のようにやってれば上向きになるだけましか。
ディレイや連携に引っかかるのは知識不足。
わなをわなと見切れてない。だからリスクが割に合っていない。

かつて、リーマン相手にいろいろ楽しい鉄拳させてもらったが
向こうは楽しんでいるのかねぇ。
どっちかというとこっちしか楽しくないんじゃないかと思う面もある。
もっとえげつなく攻めてくれてもいいんだけど。

その後体調いいのでラーメン食べたんだが
食べて一時間もしないうちに腹痛に。
胃腸は割と強いほうなんだが明日もこの調子だと
寺院に行ってのろいを解いてもらわないとなるまい。

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いやまあその

昨晩もいきなり足をつった。

若い頃水球やってたんだけど、その頃の過度の練習で
つり癖がついたことがある。
4月とかに泳ごうとしてたからなぁ。
片足くらいなら何とかなるが、突然両足つったときは
マジで死ぬかと思った。ブクブク沈んだ。

練習サボってるだとか
マネージャーにマッサージされたいからだとか言われても
つるんだから仕方ない
っていうか自分でストレッチですぐに治せるからあまり影響ないけど。

しかし、Wikipediaみると・・・腎不全か・・・透析とかきつそうだよ・・・
妊娠ならいいんだが、思い当たる節が無い。
見なかったことにしよう。

そういや、昨年の健康診断、何か再検査だった気がしてきた。
いやそんなはずは無いな。
お布施も払ってお祈りしてるし。ゲームに。

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思うに

短い時間帰省すると精神が不安定になりやすい。
反省材料にしよう。

最近、しばしば鼻血が出て足をつる。
なんか栄養素が不足しているのか。

ゲームちらほら調べても
どのゲームも難しそうに見えてしまう。
私には無理だと。
こんな感じになったことは今までにはあまり無くて辛い。

でも、まず目がきつい。
集中力が目を支えきれなくなる。
なんでだろう。

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やはり

薄々分かっていたんだけれど
私の性格の一部はかなり破綻してる。
自分はそれと付き合う方法を知っているけど
他の人には耐えられないだろう。
安穏としていることからくる恐ろしい限りの投げっぱなし。

鬱のときはまだ大丈夫だが
それから立ち直るときが危ない。
何のためらいも無く犯罪を犯しそうで
期待できるのは自制心ではなく
もっと他の楽しみ。

ゲームをやってなかったら
普通ではない逃げ道を探していたと思う。
安易に薬物だったかもしれない。
宗教だったかもしれない。

と思うと
ゲームやっていて良かった、自分にも、社会にも良かった。

いや、別に良くないか。いなければ良かったのかもしれないな。
残念ながら生き延びている。

人の不幸にしか興味が沸かなくなるのも時間の問題か。
そういう悪意の血を引き継いでいることは確かだ。
そのことには俺自身耐えられそうに無い。
そうなる前に誰かが殺してくれることを願う。

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遠征結果

挑戦状を受け取り、こっちもそれを受けて立って 2週間も練習して、東京まで出掛けて しかもビデオと撮影係まで連れて行ったのに 撮れた試合がほとんどこれだけだった・・・ 数十戦やったのに。 自分で撮りながらやればよかったか。

正直書けば勝ち負けは1勝2敗ペースかそれ以下か。
二週間の練習の成果は出た。
何せ去年一年間の試合数を遥かに越えてるからな、その二週間。

といっても○年前なら一日の試合数じゃないかと思うが。

まあ楽しかったがね。

カラオケも。

「時には昔の話を」を歌って見た。

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体験入門2週間コース

古いというのはまだ甘い。
様式美というのは褒め言葉だ。
伝統芸能と揶揄された。
それでも気にせず変えなかった。
そのままがよいと。
このまま滅ぶのが良いと。

弱いというのは特に気にしない。
それは最も強かったころすらそうであったから。

ただ、この道はモチベーションを保つ道ではない。
しょぼくなるだけ。
そもそもがありえない積み重ねで立てた砂上の楼閣
その奇跡を支えるものを取り払えば
あとに残るのはただの砂山。

そこに座り、楼閣無き砂とて
砂無き楼閣と大差なし、と嘯く。

この度訳あって、砂場を離れ
二週間のトレーニングを行うことになった。
おそらくこれが限界に近いだろう。
これ以上やれば目新しさも無くなり
また砂場の砂のごとく崩れ去る。

というわけで、明日より試合のため
都会へ旅立つ。
死して屍拾うものなし、か。
ま、死なんけど。

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ぬかるみ

手間は無く
水に溶けたい
見えなくなれば
無くてもあかずに
ただ月が見れれば
それだけで飽かずに
丸さも何も無い光こそ
心闇の奥に届くものなり


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春なので今日は引きこもり。

東天の獅子再読。
柔道がおっきな人間のスポーツじゃなかった頃の話。

高校時代、名簿で私のすぐ後ろだった友人のデブ(敬称)が
いつも背後からいろいろ仕掛けてきて楽しかった。
卒業式の時に、足払いで転ばされたり。
自転車のチキンレースみたいなこととかやってたなぁ。

いつも思うのは、この頃の人たち、ホントに若い。
20そこそこで名を上げて大きな仕事して
そして30で後世に礎を残し、人を育て
40そこそこで死んでいく。

いいか悪いかはともかく時代は人間を変えたね。

20でようやく世間に出てくる。
上にのしかかる老人達の庭に。
そこまで育てるのにかけた投資を回収しようと
てぐすねを引いてまっているところに。

回収できず脱落していくやつらが多くなれば
それだけ残ったやつを締め付けて絞ればよいと。
期待しているのは借金を返してくれるからであり、
その程度しか期待しないから自由でいられる。

私はそんな負債を抱えて死にたくない。
だから私は未来に投資しない。

過去に。

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ブログのねた見るたびにむかつく

まあ、あえて書かなかったわけだが
cocologだけじゃないし、別にまああきらめてるからだが
昨年末に編集画面がうざくなった

ブログのねたってのが、編集するたびに表示される
ま、反響の結果offに出来るようになったんだけど
あえてonにするとblog書くたびにむかついていい。

たとえば今
卒業旅行の思い出を教えて!
って出ている。
たった12文字で、無闇に個人の感情を逆撫で出来る文だ。

あまりにむかつくので書いてやろう。

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また夢

自分の親の顔を忘れてどうしたらよいか分からなくなる夢を見た。
忘れた、というより、誰を見ても親のように思えてしまう。

脳に頼りすぎるからか。

今朝、通勤途中で私の半分以下の年齢の女の子(推定10歳)が
隣に座り、やおら分厚い本を取り出した。
ふと見たら英語の本。活字のみ。
マジか?と思ったら鼻歌歌いながら携帯片手に本を読んでた。

後生可畏

私も子供の頃に英語の本を読もうとしたことがある。
とある小説の続編を外国に行ったときに見つけ
まだ日本で翻訳前に読めると思って購入してみた。

確か中学生だったとはおもうが、文法どころか語彙力も足らず
一行ごとに何回も辞書引くようなありさま。
結局日本語訳が出る前に読めたのは
前作のあらすじだけだったという。

海外生きたい。

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60点

練習の合間なのか、それが目的なのか。
まあともかくヤッターマン見てきた。
このノリはキューティーハニー以来か。

なんか妙にそういう映画だけは見ている気がしてきた。

古い馬鹿っぽさとエロさが混在した妙な映画。
見て損したとは思わないし、飽きることは無く一気に見れるけど
二回見ようとは思わないな。まあ、普通見ないか。

予想より混んでいて驚いた。

しかしまぁ、あの女子高生漬けはやりすぎだと思う。
他はまあ、子供向けじゃないからいいよね。
というか、子供向けでもあれでいいよなと思うけど。

フカキョンについて聞かれたが、
私は好きでも嫌いでもないけど
ドロンジョとしては足らないとは思ったが、
一緒に言ったやつはべた褒めしていた。
ここはリアルタイムじゃない差なのか。

練習のほうはぜんぜん駄目だ。
格差社会だな

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鈍ら

やるのにやらないよりやられないからまもらないほうがだめだ

抜き身の刀の生き方はもはや出来ないとしても

なんにしても折れた心は錆びるのも早いな

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またしても

潜水艦の中で明滅する赤いランプを見ていた。
先ほどまでは警告音も鳴り響いていたが今は聞こえない。
鳴っているのか聞こえないのか。
手は膝を抱えているようだ。すでに感覚は無い。
事故の後温度は一気に低下したためだ。
何か書き残そう、と思ったときにはもう明かりは無く
薄れていく酸素と毛布にくるまれたか弱い生命体となった。

思えば・・・

というところで目が覚めた。地下鉄で。

最近、地下鉄で寝るとこんな夢ばかり見る気がする。
しかも熱っぽい。


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えこ

いかに良いエコシステムを立てて先手を取るか。
コタツでゲームして負けたら寝て夢でシミュレートして起きたら勝つ。

もっとも良い状態は相手を倒した状態・・・なのか?

人間にとって最高のエコは人間がいない世界なのか。

さにあらず。

相手を恐れて攻撃をするのではなく、
流れに従って自分の戦いをする。
倒すためにではなく、自分の道を進むために
敬意を払って叩き潰す。

もうすこしやってみる

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