続異世界綴記-GWS編その303
▽the apple of my eye
腹が痛いので最近見たDVDの感想でお茶濁す。
雲のむこう、約束の場所
劇場で見ようと思ったら、一緒に居た奴に
お前の見るものじゃないと諭されたために断念して以来
気になってたタイトルを最近思い出してDVD買い。
結構探すのに手間取った。
まあタイトルうろ覚えだったのがいけなかったか・・・
最初青すぎてうへぇと思ったけれど、それでも綺麗な
光の書き方を見ていたらだんだんとストーリーどうでも
よくなって、最後まで見れた。
劇場で見たらきつかったかもしれない
悪意、いや、諧謔がないと信じて見てたけど
実はあるのかもしれない。
まあ信じれるくらいなので大丈夫、と思う。
何が大丈夫かといえば、んー、
私はエヴァンゲリオンには耐えられないけど
そんな私でもこれは最後まで見れるということで
そういう人がもし居たら。
まあ北海道がどーんってなくなっちまうのがよかった、というのが感想。
塔を建てたくなるね。
で、ついでにもう一本
雲のように 風のように
DVD買ったときに隣にあったので衝動買い。というか欲しかった。
墨攻が映画で寒気するほどだったが、
こっちは原作とタイトル変わっているものの綺麗にまとめてある。
後宮小説から酒見賢一独特の臭みを抜いて子供向きに仕立てたんだけど、
オリジナルのストーリがよく出来ているのもあるし、
テレビアニメのプロ達が気合入れて作ったという感じがする。
その頃テレビあまり見てなかったけれど、偶然つけたら
やっていて、かなり引き込まれたのを今でも記憶している。
個人的にはラピュタより好き、というか、萌えだ。
でまあ久々に見て何で萌えたかといえば、
銀河は確かに良い。実は紅葉のが好みだがまあアニメだと
あまり活躍していないのでまあこの際考えない。
で、キャラなんだろうな、と思われがちだが
前に墨攻見たときにも書いたように
攻城戦、しかも守り側、絶対不利な後宮の女達だけの戦い
というところに尽きる、ような気がする。
アニメだとあっさりしてるけどね・・・
いや小説でもそんなに長くはなかったか・・・
何でそんなところに萌えるのか、私の嗜好は自分でも不明だが
むしろこのアニメがその萌えの原点なのかもしれない。
1990年だし。私が4歳の頃だからね・・・
guildwars
ひまだー、ということでモチベーション娘のサンスピア上げ。
ワームするだけなのでスキルなしだ。やる気満々。
3週もやった。
そして同盟へ。
グレンツ野良は結構大変。リッチMMかな。
最近二回も試合後にbuildを聞かれたリッチMM。
立ち位置と死んでくれる人(味方)がいれば鬼のように強い。
取れもしない復活でfarmし続けたりする。
時折飛んできて一人殺して自分も死ぬAが居るとベター。
チームにmonkいたらアンデス・・・にはしない。
ラクソンでhealするmonkはほぼ同盟慣れしていない。
驚愕のビルドか、RA定番で自分が死んでバラけて無駄キャラになるか
ほとんど二つに一つ。
GWEN前にほんとにWardenになれるかどうか、正直微妙。
夜のどーめー人減ったのでガチれなくなったしな。
キャプラービルドでも作っておくか。
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