« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »

旅の心得

大事なのはゆとり。
計画は立て過ぎないけど無計画は逆に余裕がない。
移動それ自体が旅であること忘れない。

ゆとりを生むのは先を見越すこと。
そして柔軟に、自分の意思で動くこと。
どうしても他人任せの部分はあるけど、そこは諦めて計算しないこと。

朝早くおきて先手を打つのもいいけれど
ゆとりをもって出発してそれに合わせて予定を立てるほうがいい。
しなくても良い予約はしない。しなければいけない予約は忘れない。

荷物は一つに収める。捨てられるものは捨てていく。
使い慣れたものを選ぶ。旅のために新品買ったら少し普通に使ってみる。
なにより頑丈なものがいい。

写真や絵で切り取るのもいいし、思い出に残そうとするのもいいけど
ただそうして呼吸するだけでもいいと思う。
撮りたいと思ったら撮ればいいし、そこで本が読みたいと思えば読めばいい。

しないよりしたほうが話しのネタになるかもしれないけど
しなくたっていい事もいっぱいある。
ゆとりさえ出来れば自分が勝手に動くし、ネタなんて何もしないで生まれてくる。

旅の醍醐味は、おそらく、最後の最後の「ただいま」にあると思う。
帰るところがあって始めて旅になる。
生きることが旅だとしたら、ただいまは誰に。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その129

▽take a deep breath

 ちょっと留守にしてました、guildwars。
 ネットすら見てませんでした。

 今年一年、自分のペースでのんびりですがずっと泳ぎ続けてきました。
 息止めて全力で泳いだり、深みへ潜水したりといったことはせずに
 割と淡々とやっていたかなぁと。
 息継ぎをちゃんとしていた、というところです。

 本来は私はもっと波のある人間ですが、多くの人のおかげで
 好き勝手にやっていても何とかやっていけました。
 この場を借りてお礼したいと思います。

 さてと。またちょっとguildwars留守にします。
 ネットくらいは見れると思いますが、ちょっとゲームから離れていたい
 という思いもありますので。

 ではまた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

ゲーム好きの先輩の話を思いだしてとあるゲーム衝動買いした話。

その先輩はとあるゲームソフト会社を嫌っていたが、それに対して
「足を向けて眠れない」と言うPCゲームメーカーもあった。
その一つがfalcom。
太陽の神殿で初めて己の限界を知り、
(ロマンシアは警告がある分マシと思う。やらなかったのでそのすごさは体感して無いけど)
イースで初めてゲーム画面親に見られて焦り
(最初のタイトル画面がね。覇邪の封印は箱だけは隠したり)
という思い出は未だ色褪せる事も無く。
好きなゲーム出しただけなら足ぐらい向ける。なぜ特別かといえば、
それの半分を買わずにプレイした。要するに仲間とコピーしたゲームを交換してた。
プレイ時間×熱中度/価格をvalueとすれば異常に高いわけだ。
よって未だにfalcomにお布施を払っても気にならない。

それと同じなのがsystemsoft(現在はsystemsoft alpha)
実際プレイ時間で言えばfalcomを越える。
ただし、こちらは大戦略2ではまりtir-na-nogシリーズにも実費をかなり投資をしたので
もうそれほど借りがあるとは思っていなかったのだが、
ふとPCゲームコーナーをみて、それをみつけてしまった。
インペリアルフォース2。

数年前、スタークラフトを教えてもらった時に、
「ああ、インペリアルフォースだね」
とつぶやいて誰にも分かってもらえなかった悲しい思い出がある。
現代のRTSの要素の大半を含む先進性のある名作ゲームで、
私もかなりはまった。艦のデザインも個人的に大好き。
ただ、それも知り合いからのコピーだった。

ゆえに、お布施を払うに躊躇いは無い。そのままレジに持って万券が消える。
う、思ったより高いお布施だった・・・
はずれだったらどうしよう・・・アルファになってからの印象よく無いしな・・・
久々地雷踏むのか、と恐る恐るマニュアル開く。
お、ホルツ人残ってる。ってなに、猫科族?

と言うわけでこの冬のシングルゲームはこれできまり。
仮に地雷でもネコ元首で上級クリアまでは頑張る予定。

あ、あくまで先輩の話ですので。昭和の話だし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その128

▽changeling

 日本語版のskill名はカナ表記メインらしい。
 妥当な線だろう。ざっと見ると細かい差異はいろいろあって、
 例えばshield of ○○を○○シールドにしていたりする。
 好意的に取ればギリギリの線で日本語らしくしたのだろう。

 でも洋ゲーの日本語版の魅力といえばやはりセンスずれたを感じる日本語化。
 ロングソード(熊)とか。おいし過ぎる。
 というわけで以下skill名を妙な日本語化してますが、
 これはシャレで知らない人に通じないようにしているだけで
 これが良いみたいな意味はありません。というかダメです。

続きを読む "続異世界綴記-GWS編その128"

| | コメント (2) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その127

▽no matter

 no matterとかnot a big dealは、日本語に訳しても微妙なニュアンスが変わる気がしている。
 もっとおおらかに人生を楽しんでいる、いわゆる
 「向こうの人の大雑把さ」が気持ちよく出ないといけない。
 最悪なのが、「なくていい」

 とある有名な曲の歌詞でこの「なくていい」が出る度に眉を顰めていた。
 良い歌であるとは思うがこの「なくていい」がまさに微妙なニュアンス。
 しかもこれを歌うのが人気でNo.1らしい人達であることも逆効果。
 目くじら立てるような話ではないけれどね。どうせ歌の話だ。

 部長になった親父が家に帰って引きこもりの息子に「お前は働かなくていい」といい
 息子に刺されたとしたら、誤解だとしてもまあ仕方ないだろう。
 dont need.つまり、する必要がない。
 お前は働き手として必要されていない人間であると、必死にプライドと自我を分けようと
 苦悩する人に言うようでは日本語が不自由ではないかと思わざるを得ない。

 そこまでではなくても「なくていい」のように、間違って上からの物言いに取られたするような言葉はよろしくないだろう。
 むしろ逆説的に、「なってはいけない」にしたほうがよっぽどか綺麗だ。
 私なら・・・「なれるわけがない」かな。
 それが次に続くフレーズの意味を際立たせる。
 この辺に来ると、no.1とonly oneの関係をどう捕らえているかという話になってくるので今回の本題とは外れる故この辺で。

 私は大雑把な性格なので、冒頭の意味のいいよっていうのを
 使いたいんだけどなんとなく外れてるような気がしている。
 重要なのは、何がbig dealなのか。私が何をしたいのか、何を大切にしているのか。
 あんまり自分のbig dealばかり前面に出すのはいやだから、
 どこでnoを言うか見たいな部分なのかもしれない。探り合い、の、感覚。

続きを読む "続異世界綴記-GWS編その127"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その126

▽slumism

 リトルトーキョーに行ったのはもう何年前の事だろうか。
 観光とはいえ叔父の運転する車で通り過ぎただけであったと記憶している。
 それは当時向こうに住んでいた叔父の正しい判断であった。
 その当時、そこはロスでも最も治安の悪い、いわゆるスラムだった。

 努めて良い方向に考えているが、昨今のネットゲーム日本語版の状況を見ると
 日本語版が出た時に、それが、大挙-スラム化-廃墟という方向になってしまうのではと
 危惧してしまう自分がいたりします。
 おいしい部分食べ荒らしてしまえば次の餌を探していく、というのは、
 日本では、業界もこれが正しいマナーとしているので仕方ないですが。
 一つのゲーム1年も2年もプレイされたら新作売れなくて困りますし。

 そうなれば当然治安も悪いわけです。
 特に、知識の差が出やすい発売直後は詐欺まがいの行為が多発する事が予想されます。
 今一番気がかりなのがその問題で、なるべくそのような事件を未然に防ぎたいと
 common scam(有名な詐欺の手法)としてまとめられている海外の情報などを
 まとめていたりします。

 まぁ、GWSの場合、過疎=ゲームとしての死という状況にはなりにくいシステムです。
 MMOとちがい、他のプレイヤーに依存しすぎない仕組みがありますので。
 (唯一の例外が一番の売りのGvGではないかと思っていたりしますが。)
 その点でもっと余裕持ったゲームプレイが出来れば、と。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その125

▽philatelist

 sbmonkの研究中に気になり始めたのと、selaさんに頼まれて解析している事項がある。
 それが攻撃スキルの速度測定。

 frapsで撮って、aviutlとかのツールでやれば簡単か、と思いきや数値が全然定まらない。
 変化する要因を追及して夜が更けていく。

 ダメージ発生ポイントで測定しているので、実際には前の攻撃の硬直フレーム+今回の攻撃の発生フレームになってしまう。
 もしかすると発生+硬直が同じだけど攻撃判定発生フレームは可変、もしくは振りモーションによって変化してしまうんだろうか。
 それとも、そもそもfrapsがきちんとしたフレーム測定に向いてないのか。

 みんな事やってるといくら時間があっても足りないというか
 ゲームできねぇし。とんでもないものに足を突っ込んだな・・・

 というわけで疲れたのでblog書き。

 sbmonk、つまりshieldもってshield bash使うmonk。
 skillはscreen shotのような感じ。
 何が良いかって言われると困るが・・・ネタだし。

 sbはstanceじゃ無いけれど即発動のskill。
 これを利用できるのがコンボ回避。特に、deva-crushing。
 KDしたら即SBで、crushing15sec止める上に相手転ぶので脱出可能。

 慣れてくると相手のskill見えるようになるので、モーション違う、と思ったらSBしたりする。 それで、最初の、攻撃の発生時間とモーション問題を追いかけ始めた。

 ちなみに、sbmonk裏装備重要。ene装備にして切り替え続けるのがお勧め。
 それさえ分かればかなりいけるんだけどいかんせん誰も信じてくれない。
 TAであんなに頑張ってやったのに。mo/wの時代来ると思ったのに。

 飽きたのでmo/rでもやろうかな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

fantasy映画ブームですね

 指輪3部作出来た時、次はナルニアだねという話を知り合いとしてた時に
 ゲドも来ると思うみたいなことを言ってたのを思いだしました。
 ファンタジーのバイブルの映像化の流れからしては自然ですが、
 まさかジブリとは予想もしてなかったり。
 4部・・・いや今は6部か・・・を流すみたいな作りなのか一つだけ取りだすのか。
 普通に考えれば影との戦いが一番面白い(分かりやすい)かな。
 (マンガ版ナウシカにかなり影響与えてるよねあれ)
 2は実は私は好きじゃ無いけど3でもいいし。
 
 とすると次何が来る?
 ルグィンまで来てしまうとかなり現代ファンタジーになっちゃうから数が多いな・・・
 もう少し遡りたいな・・・アリスとか?
 不思議の方はよりは鏡の方で。マザーグース知らない人分からなくて良いから。
 他には・・・エンデ。まて、これは映画界とファンタジー小説界が仲違いするきっかけとなった(と個人的には思っている)かの「ネバーエンディングストーリー」じゃないか。
 映画化権さえ買えばもう作者の意図など無視で作れて訴えられても勝訴。
 ファンタジー好きならみる事自体が罪という作品。
 モモなんかジブリっぽいと思うんだけどどうかな。
 他には・・・ああもう全然タイトル出て来ない。
 ゲームに手を染めてしまったばかりに自分が最も好きだった事を失ってしまった自分が哀れで悔しくなる一瞬。
 図書館をまるで宝の山かのように通ってたり、先輩とファンタジー論が出来た日々は遥か昔。

 ここに書くまでもないが映像化は必ずしも良いものではない。むしろマイナスのが多い。
 しかしそれでも、良いものを作ろうという職人の方々の結晶が見事に輝くことには
 期待せざるを得ないし、そうした時の感動には偽りはない。
 映像化が素晴らしいものであるほど原作への影響もまた大きい、という覚悟の上で作ってもらえる事を願う。
 少なくとも私はイライジャ・ウッドが思い浮かぶうちは指輪を読まないでいようかと。

 というわけで、私の次、ジブリ化してほしいのは・・・グスコーブドリの伝記。
 でも映画館では見れない作品になるかも。間違いなく泣きます、これ。
 青空文庫でも読めますが、漫画化したこの作品も私は好きです。

| | コメント (6) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その124

▽que sera sera

 先週末のgvgの話題を書くつもりだったけど
 日にちが経ってすっかり忘れてしまった。
 年末の忙しいところを今回もあつまって楽しくやれたということでいいか。
 最初人が足りずhenchだったけれど、ちょうどneoさんがguildに来てくれて
 早速参加していただけたおかげでいい戦い出来ました。

 その後の反省会で、あんまりランク上がると前みたいなことが起きるけど
 どうしたものかと言う話を出してみる。
 有志四人(まあ実際私とnieceさんで出来るのかな)で強制ランク下げを
 実行する手もあるけれどこれはこれでgvgのポリシー的に良くないと思う。
 なにより相手に失礼だろう。

 そもそもgvgというかギルドが8人+アルファの固定的なものとして
 作られている点で、うちのような方針はイレギュラーなんだろうとも。
 である以上は割り切っていかねばなるまい。
 あとはすべて参加する人に委ねる。つまりは何もしない主義。

続きを読む "続異世界綴記-GWS編その124"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その123

▽illiteracy

 やってる人には定番だがやってない人には全く分からないのがfarm。
 pvpよりも更に情報が少なかったりするし、非常に知識の差が出やすい。

 farmの目的も色々ある。
 gold、exp、green item、rune、itemのunlock。
 複数兼ねているのも多いけれど。

 最初の頃、farmで有名になるとpatchで出なくなったり強くなるという
 対応修正が入ると言うことが何度もあった。
 賛否両論あるものの結果としてfarmの仕方は特にメジャーな物を除き
 表に出にくくなり、自力開発を余儀なくされることに。
 それと同時期に、farmせずにpvpしたい人のためのfactionが導入。
 これにより、farmを強いられる人はいなくなり、
 いわゆる「趣味としてのfarm」が主流になっていく。

 強いられる事の無い、と言うところがかなり重要で
 つまり、farmの目的は何よりもゲームする事にある。
 となるとより一層farmのspoilerを書くのは躊躇われたり。
 というか、大体発売すぐからプレイしててまだfarmとかやってるの私だけかな。
 1キャラで3profession全部そろえたいけどまだ遠いな。

続きを読む "続異世界綴記-GWS編その123"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

人身御供360

 「人は誰しもいつか人柱になる運命にあり、潜在的にそう望んでいる。」                                        エニグマ・マルチネス

 というわけで360うちにあるわけですが。
 D1しかないうちのテレビ端子では「這い出るエンターテイメント」は
 出せなかったので、プレイしても貞子がテレビから出て来ない模様。

 起動テストしただけでネットにも繋いでない。
 ルーターのポートたりねぇから無線にしないと駄目かも。
 買うのか???人柱というより溝に財布落す気分だ。
 ソフトはまだ未開封。週末まで我慢しよう。

 しかしD1対応してないのは寂しい。
 今時D1なテレビが古いのかもしれないが、
 数年前に買った時29インナD端子付きはいい値段だったんだよぅ。
 地上波デジタル対応に変えてやろうかと一瞬血迷う。
 20-30枚くらいかね。札束に火つけて暖まるような気分だ。

 まあD4-DVIのアップスキャンコンバータ買えば液晶で見れるか
 D端子はPS2とDVD用に実際埋まってるし。
 しかしそんなコンバータあるのかな・・・あったこれか。
  4枚。やばい。出たら買いそうだ。というかこれも人柱か?
 
 そうまでしてxbox360繋ぐ意味があるのか。
 ねずみくす360が出る事に期待してるわけではないが。

 あ、あと、360本体が暖房の近くにあるのでかなりヤバイ気がする
 というか部屋の配置換え必須か?

 というわけで放り出して素直にプラネタリウムで萌えてようと思った冬の日。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その122

▽"shouldnt" couldnt mean "mustnt"

> 検閲は、これをしてはならない。通信の秘密は、これを侵してはならない。

> この憲法が国民に保障する自由及び権利は、国民の不断の努力によつて、
> これを保持しなければならない。又、国民は、これを濫用してはならないのであつて、
> 常に公共の福祉のためにこれを利用する責任を負ふ。

 と言う事は、通信の秘密を侵される行為を、努力することなく見過ごすことは
 憲法違反です。故に公衆の面前で通信を行う行為はアナーキー。
 だから私は携帯電話を持ち歩きません。

 でも実際、携帯もインターネットも秘密ではない通信だから守らなくて良さそう。
 というか秘密な通信がそもそも謎。
 しかも厳密そうな言葉使ってる割に論理適当だ。それなら普通の言葉にしろよ。
 憲法改正するなら、この辺ざっくり消して

 秘密にしたい事はそっとしておいてあげよう

 くらいにするべきかも知れないと思う、とある旧友の今の名前を知った日。

続きを読む "続異世界綴記-GWS編その122"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

男の食彩

都会では さらわれる 子供が 増えている
今日見た ニュースは そればかり 煽ってる
だけども 問題は 今日の晩飯 ネタが無い

というわけで今日は原点に戻り豆腐料理。
今回はコメントが付かないくらいびしっと決めてみようと、
豆腐料理のなかの豆腐料理、「湯豆腐」

yudoufu0


昨晩IRCにて、湯豆腐の決め手は出汁と聞き、鰹節も購入

豆腐はおなじみなめらかきぬ。

続きを読む "男の食彩"

| | コメント (6) | トラックバック (0)

計画と衝動

 私のことを計画的な人間という人もいるし、衝動的な人間という人もいる。
 両方の側面を持っているのは間違いない。

 今日は8th Maxi Singleの「指切り」発売日。
 先週より計画を立てて今日は時間を空けて買いに。
 すぐ21日にはアルバム出るんだけど、それでもなぜか買ってしまう。

 今回は三曲。前回かざぐるまとは全く違うテイスト。
 ちょっと前の現代風というべき怜悧さかな。

 もうちょっとちゃんと聞かないと・・・と思いながらも
 衝動のほうがどうにも気になって。
 CD買って、下行きエレベータへ歩く途中、ふと販促ビデオに目が行ってしまう。
 こんな萌えるものに販促ビデオつけるなんて反則だろ・・・

続きを読む "計画と衝動"

| | コメント (4) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その121

▽sorry, this page is only for wu

 ダブルユーって呼んでたら何かしらないけど同僚の誤解を招いたので
 最近はmwuと呼んだりしているブラウザーがある。
 使う為にはインストールではなくアンインストールすると言う、
 恐らく他のアプリケーションにはない導入スタイルを持つ。
 homepageを変更できないというのも特徴だが、その代わり
 いきなりブラウザ(+OS)の更新確認から始まるという、
 セキュリティー意識の高さも魅力。

 microsoft windows upgradeの略。
 ふとしたきっかけでIEをアンインストールしてしまって以降、
 必要に迫られた時に、スタートからwindows upgradeを押して起動させる故、
 その様に呼ばれる事になった。
 Firefox1.5で見れないものは最近あまりない

(shockwaveとかその手のものを除く)ので
 出番は少なくなっているけれど。

 というわけで暫く使って大丈夫そうなのでお勧めブラウザFirefox1.5
  私はIEに乗り換えが出来ずに使っている派なので
 わざわざIEから乗り換えるほどのものなのか分からないですが・・・
 www見始めた頃まだIE無かったし(というかwindowsじゃなかったか)

続きを読む "続異世界綴記-GWS編その121"

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-GWS編その120

▽philosophy

 2004年5月から少しずつ解読してきた哲学書ついに読破。
http://www.aniplex.co.jp/cojicoji/

 前半(エンディングテーマがポケットカウボーイだった頃)
に比べて後半はテイストが変わってしまってるので
どうしてもだんだん見るスピードが落ちてきてしまった。
一回ざっと流してみたんだけれど、結局完全に見てしまった。
二周目を見るか、また別の哲学DVD boxを買うか・・・

ま、それはともかく。
最近はbonus進まないので実験キャラのwarのskill集め。
secondaryをいろいろ変えて実験できるようにしようと。
しかし、どのくらいexpがいることやら・・・

griffon runなどぼちぼちと。全然うまくいかなく寂しくなる。
3匹は倒せるんだけど4匹はなぁ。

全然ネタが無いや。やはり料理しかないのか・・・

blogの更新ぽつぽつと。
次はskill関係かな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

今度こそ料理

前回のはさすがの私もちょっと失敗だったかなと思うので
今回は定番の料理を作ってみました。
定番だけにネタ的にはいまいちですが、このあたりで名誉挽回しないと。

今回の題材はこれ。
jyaga1






あ・・・もうネタがバレたかも・・・

続きを読む "今度こそ料理"

| | コメント (3) | トラックバック (0)

« 2005年11月 | トップページ | 2006年1月 »