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xmen日記 10/17


(注:xmen日記は今までにもまして理解困難だと思われるので
知っている人だけ楽しんでください。)

BGMからの挑戦を快諾し、早速向かう。
敵はスーツ姿で正装し既にプレッシャーを掛けてくる。
ウォーミングアップもそこそこに開始。
テングと謎の中国人(店員)も見守るなか一進一退の激しい打ち合いに。

コロッサス、別名殺す刺すの主力武器はなんと言っても投げ。
バージョンが2.0ということもあり、一旦入りだすと止まらない。
空中投げのパイルが序盤猛威を奮い、地上で追い詰め
飛んだら投げで落とすと行う展開に持ち込まれる。

対戦だとうって変わって、しゃがみ大パンチはほとんど功を奏さない。
向こうも相打ちokで打ってくる以上、中間距離の牽制的な技はほぼ無効。
そこで生きてくるのはやはりこれ、センチネルフォース。
小は出てくるまでの速さが売り。ヒット確認から大kロケパンで
大抵ピヨるので追い詰められてからの隙に入れて大逆転パターン。
しかし発動命令つぷされるしバレたらジャンプでかわされる。
大は遅いので置くしかない。しかし置くことさえ出来るなら
攻めの要とも言える技。ダッシュして下段や小ジャンプ中段二択、
更にはめくり。一回芸術的なめくり決めたし。
入ればダメージも大きくぴよりまであっという間なので一セット技。
中は一番使い勝手が悪いけど、そこそこ早く来て範囲が広い
ノーマルジャンプを読んだらこれという選択肢も重要かも。

その白熱した戦いが観客二人のハートに火をつけ
デビューするべく練習する宣言。
テングはスパイラルを始めるも悪戦苦闘。
まずコンボから入るゲーマーにとってxmenは甘くない。
ダメージ補正の大きさもさることながら、何でもつながるけど
すべてマニュアルというシステム。
一番苦労してたのは入力の癖かな。化けまくってた。

しかしこの二人のゲーマー能力からすると必ずやものにしてくるに違いない。
今後も精進しないとな。

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