« 2004年5月 | トップページ | 2004年7月 »

続異世界綴記-その47

○Experience is not what happens to you. It is what you do with what happens to you.

 前回Hibに復帰したときから使い始めた、Scepter of the Meritoriousが
 先日Lv10になった。
 特にauraが欲しくて育て始めたわけではなくて、ただ気分で育てたので
 このまま放置しそうな予感。
 auraONして装備かえると消えるのかな。
 
 artといえば、wombのバグで、cere bracerのstun barriorをONの状態で
 womb発動すると、stunをバリアーしてしまってwomb自体が消費するも無効化。
 これかなり寒いので修正して欲しい。するまでmezで使うか。

 さてと、今回はNFでは無い話。
 前に少しeliteの話で触れてますが、私がRvRで最も大事にするのは
 「経験」です。
 RvRで重要なpointには「装備」「レベル」「Realm Rank」「MLA」とか、
 「運」「やる気」「体調」などいろいろなものがありますが、
 私はその中で「経験」が最も大事と思っています。
 経験をしているかしていないか、より多くそんな事態に直面したかが
 そのとき正しい判断が出来るかを決めると思うので。
 「知識」と「経験」というのは割と近くにあり、補完関係にありますが
 actionの度合いの高いRvRでは、経験なき知識より知識なき経験のほうが
 有利に働くと見ています。
 間違いでも信じていれば無駄に迷わずにすむという感じで。
 もちろん、知識の裏付けによる経験のほうが強いのは確かですが。

 RvRのためにPvEをするべきである、とは良く聞きますが
 私はほとんどの物事に対して「AのためにBすべき」というのは
 無視しています。ただ嫌いなだけですが。
 基本的に「刹那主義」だし。
 じゃあPvE全くなしでLv1で戦えるのか。
 やりたければやっていいんじゃないの。

 例えばMLAが無いことは、経験も出来ないということで、
 0です。
 MLAがあっても使ったこと無ければ0。
 MLAあっても正しく使えなければこれも0。
 手に入ったものを使うことが出来ないなら0です。
 それならはじめから要りません。
 選挙で白票を投じに行くならはじめから行かない私のような
 人間にとっては、NULLと0の差は無いです。

 何かが無ければどうするか。
 手に入れるか、無くて何とかするか。
 私にはその程度の違いはたいした差じゃないと。
 まぁ、言われないとFoP置かない人と、FoPさえ持ってない自分で
 どっちがいいかなんていうのは議論しませんが。
 正直もってない私のほうが良いと思ってます。
 哲学に関わることなのでこの辺で終わり。

 忘れてた、今回のタイトルについて。
 amikaiによれば、
 「経験はあなたの身にふりかかることではありません。
 それはあなたがあなたの身にふりかかることで行うことです。」
 分かったような分からないような・・・
 つまり「経験した」というのは「それが起きた」のではなく「それをした」こと。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

dooom's siege guide for NF!?

 自分の備忘録のついでに、新しいsiege関連の情報を
 まとめたguideなんぞ書こうかと考えてます。
 とはいえ、暇な時間があればNF出かけているので
 なかなか書き起こすところまで行かないので
 企画倒れになる可能性50%。
 
 もう一つは、englishで書こうかJapaneseで書こうか・・・
 Japaneseの方がもちろんいいんですが、読んでくれる人が
 非常に限られる上に「実益」がない。
 そう、hibにはプレイしている日本人が居ない・・・
 
 Englishで書けば、cthulu allianceのページとかに
 アップすればかなり役に立つんですが、
 英語で書くとすれば更に壁が・・・
 まぁ、Siege困ったらdooomに聞けってasで言われて
 how to move siege?とか結構tell来て困ってるので
 英語での回答を作っておくのも悪くないかも。
 基本的なボキャブラリー少ないから、言い換えが出来なくて
 通じなかったときに同じ説明をしなければならないのが辛い。

 とりあえず、今のところは、書きたいなっていうレベル。

 おまけ
 siege調べてて発見したページ。
 http://www.nmpproducts.com/trebuche.htm
 部屋に飾れるサイズのsiegeの模型とか欲しくなってきた。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その46

○Never surrender

 ♪毎日毎日僕がloginすると、決まって鯖落ち、やんなっちゃうよ。
 ってな具合で毎日鯖落ちしてるDAOCです。
 毎日lagのfixとanimistのnerf作業ご苦労様です。

 albがcrim tower取ってたので早速向かうと、手前のtowerで
 hib数人が様子伺ってます。
 早速チームに入って、keep落とそうという話に。
 出てみるとalbもこちらに攻めて来てます。
 とはいえばらばらで向かってきてたのでchargeして一気に
 蹴散してtowerへ。
 
 敵のほうが数が多いというのがちょっと苦しいかなと思うと
 hibのstealthなどが回りにpopしてきたので早速ram開始。
 red towerな上に数人中に居る様子で5人groupだけでは辛いかなと
 思いつつやってるとhibが三々五々集まってきます。
 
 tower守りに来るalbを追い返しつつramしていきますが、
 次第に形勢が悪くなってきます。oilでramがどんどん壊れて
 healパワーも底を付き、おまけにscoutがどんどん集まって
 casterがバタバタと。ついにramが壊れてしまいジリジリと
 下がっていきます。
 何とかこのgroupだけは形を保っていますが、chatもなく
 みんな適当に集まったので適当に死んでいく有様。
 通称alb化(失礼)
 rezだのhealだの叫んでますが正直無理。

 こうなったら死ぬのも時間の問題と判断。
 死んだ人たちにrelease呼びかけて撤退を指示します。
 聞いていない奴らは見捨てて逃走。

 すでにその時で鯖落ち警告15min。
 あきらめて大半の人たちが落ちます。
 とりあえずramを持ち出してきたdooomも、今日は駄目なRvRだったなぁと
 過去形の状態。
 ちょうどそこに来たataと、鯖落ち前の残党狩りでもしようかと。

 手前のtowerに戻ると、alb攻勢に出てきます。
 残った人たちを何とか集めてFGに。
 残り5min。一気に外に打って出てkill。
 調子に乗って"wanna try that tower again?""sure"

 というわけでtowerに向かってすぐさまram開始。
 doorは前の攻撃で弱ったままだったのでguardとやり合っている間に
 落とします。guardも中の敵もmezに任せて一直線でlordへ。
 lord killの直後に、最後のlogout nowの警告が。
 /y GJ all!
 こういう、タイムレース的なのも悪くないかとも思うけど
 やっぱり鯖落ちるのは勘弁して欲しいな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その45

○Respec respec respec...

 最近ベッドに入って考えることは
 ゲームは果たしてソフトウェアなのかという問題でなく
 DooomのspecとRAをどうrespecするか。

 現在のRA構成については秘密ゆえに書けないけれど
 healを間接的に補助する方向で決まりつつある。
 直接heal能力を上げても、healをcast出来ないことには
 駄目というところから。

 RAは既にほぼ二通りくらいに絞られたけれど、
 その前に、Spec振りを直さないといけない、と。
 dooomの今のspecはハッキリ言って失敗している。
 まぁ、失敗というより私が使いこなせていない。

 focus shellを取るために47 nurtにしてかなり経つけれど
 ほとんど使いこなせていない。というか実際無理に近い。
 bugじゃないかと思うけれど、このspellはtargetにも
 「何もしないこと」を要求する。
 dmg食らって何もしないのはstunしてる奴かnoobだけ。
 動いただけで切れる。
 no way to use it even in stable battle...

 shearはまだ使えるが、それでも使いづらさは否めない。
 3sec cast、非常に狭いrange、距離も短い・・・
 range長いcleやcastの早いshamanと比べて
 hibのshearは一番使いづらい。あぁ・・・

 まあ、nurt druid=buffbotという時点でこのspecに
 何かを期待するのは間違いだったと。
 というわけで、respecして昔のspecに戻そうかと思ってます。

 さよならcocoon。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

NFのss up

dooomの屈折光、まめにアップしてます。
今日はいろいろやったんですが、途中からchat logも消失してしまったし・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その44

○nature womb

 wombってのは子宮のこと。よって、「自然の胎内」ということか。
 まあ、とにかく、これがdruidのclass RA
 5secの間、総ての自分に対する攻撃を自分へのhealに変えてしまうという
 緊急回避的skillです。

 幾度となく使ってきて、まぁ、それほど悪いものではないという結論。
 たとえば、こんな感じ
[03:42:42] You cast a Nature's Womb Stun Spell!
[03:42:42] Aghvyr casts a spell!
[03:42:42] Zoka attacks you with his axe!
[03:42:42] Your magic buffer converts 76 damage to healing!
[03:42:42] Zoka hits you for 0 damage.
[03:42:42] Zoka attacks you with his axe!
[03:42:42] Your magic buffer converts 60 damage to healing!
[03:42:42] Zoka hits you for 0 damage.
[03:42:42] Uzy casts a spell!
[03:42:42] Your magic buffer converts 248 damage to healing!
[03:42:42] Uzy hits you for 0 damage.
[03:42:42] Pisak attacks you with his axe!
[03:42:42] Your magic buffer converts 124 damage to healing!
[03:42:42] Pisak hits you for 0 damage.
[03:42:42] Pisak does 36 extra damage to you!
[03:42:42] Pisak hits you for 36 damage.
[03:42:43] You must wait 9 minutes 59 seconds to use this ability!
[03:42:43] Edaen casts a spell!
[03:42:43] Your magic buffer converts 230 damage to healing!
[03:42:43] Edaen hits you for 0 damage.
[03:42:43] Edaen casts a spell!
[03:42:43] Edaen becomes more evasive!
[03:42:43] You must wait 9 minutes 58 seconds to use this ability!
[03:42:44] Aghvyr casts a spell!
[03:42:44] Locomocos casts a spell!
[03:42:44] Your magic buffer converts 319 damage to healing!
[03:42:44] Locomocos hits you for 0 damage.
[03:42:45] Uzy casts a spell!
[03:42:45] Your magic buffer converts 248 damage to healing!
[03:42:45] Uzy hits you for 0 damage.
[03:42:45] Edaen casts a spell!
[03:42:45] Your magic buffer converts 230 damage to healing!
[03:42:45] Edaen hits you for 0 damage.
[03:42:45] Locomocos casts a spell!
[03:42:45] Your magic buffer converts 319 damage to healing!
[03:42:45] Locomocos hits you for 0 damage.
[03:42:45] @@[BattleGroup] Rominian: "i was on that tower"
[03:42:46] Zoka attacks you with his axe!
[03:42:46] Your magic buffer converts 185 damage to healing!
[03:42:46] Zoka hits you for 0 damage.
[03:42:46] Your magic buffer converts 66 damage to healing!
[03:42:46] Zoka hits you for 0 damage.
[03:42:46] Zoka attacks you with his axe!
[03:42:46] Your magic buffer converts 54 damage to healing!
[03:42:46] Zoka hits you for 0 damage.
[03:42:46] Sihn was just killed by University in Edda Island!
[03:42:46] Aghvyr casts a spell!
[03:42:46] You resist the effect!
[03:42:46] Uzy casts a spell!
[03:42:46] Your magic buffer converts 248 damage to healing!

 総計2443ダメージを無効化してます。凄いです。
 何が凄いかといえば、5secの間に2500ものダメージを食らったこと・・・

 bledを攻撃してて、敵の数の方が多いのに扉を開けて、
 止めればいいのにそこでchargeって命令して飛び込んだために
 こんな事になりました。
 あれは駄目なleadだったけれど、本人としては面白かった(笑)

 といってもこれはほんとに特殊。
 logをみても、wombほとんど1,2発で終了。スカもあるし。
 5secっていうのがなぁ・・・

 取るRAについてはそこそこ固まってきた。ただ、ほとんどsiegeメインなのでなかなか試しづらい
 もうすこしfg roamingしたいところ。
 
 


| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その43

○we are learning

 来るもの拒まず去るもの追わずは
 私の基本スタイルなので
 eliteだろうがnoobだろうがあんまり気にしない
 eliteとやると楽なところもあるけど辛いこともある。
 noobとやると辛いこともあるけど気楽だったりする。
 昔みたいにanti eliteなところも無くなったし、
 逆にプレイしなくなったのでeliteからは離れ気味。

 eliteって言うからには、それなりの知識が居る。
 特に経験から来る知識は大きい。
 emainで知らないことは無いっていうくらいの達人相手に
 そこで戦うのはかなりのリスクを伴っていたように。

 まるっきり変わってしまったNFで、ほとんどの人が
 スタートラインで並ぶことになった。
 かつての知識人も今では一般人。
 たて、そこでどう行動するか。

 ある一部のeliteと呼ばれる人たちの違うところは
 自分たちでやろうとするところにある。
 逆に言えば、プライドが高くて他人の後に付いていけない。
 後ろに付いていくときは、明らかにいいとこ取り
 狙ってることが多いしね。他人を利用するって奴。

 grstakaが、zergを必死でleadしている中、
 私はそのelite達の中に居た。
 50mids 60albsという状況ではfgで何かしても
 すぐに負ける。でも、そんなことは気にしていない。
 自分達でやって学んでいこうというstyle。
 
 ホントはgrstakaの手伝いをしたかったんだけど
 私自身も、目先のfestaより寧ろ実験を優先したかったし、
 NFに関しての知識では私が一番あったので、
 彼らにそれを伝えたいという思いもあったし。
 それで私はその場に居た。

 負けることだけを嫌う人たちを私はeliteとは呼ばない。
 勝ち続ける人たちもまたeliteではない。
 eliteはもっと泥臭い。その臭いには耐えられないこともある。
 しかしそれでもその貪欲さには見習うべきところも多い。

 ま、それでも、dooomほど泥臭い奴もそうは居ないけど。
 さて、RAのrespecしてこよ。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その42

○good bye old frontier

 昨日は最後のold frontierということで、ちょっと頑張りました。
 2pplから1.5fgまでleadして。
 これでここ走るのは最後なんだなぁと。

 どれだけの時間ここで費やしたのか。
 どれだけの戦い、ドラマ、挫折、屈辱、歓喜、快楽・・・

 どれが一番楽しかった?と聞かれたら
 ちょっと迷って、「今日」と答えました。
 多分今が一番楽しい。
 過去は楽しかった。でも所詮過去。
 今の楽しさに比べれば。

 昨日はいい戦い出来たっていうのもあったけど。
 負けている方が多いけど、きちんと仕事が出来たっていう感じ。
 でも2時間ぐらいでバテ気味。
 
 NFは、私は好きだけど、やはりギャンブルなところが大きい。
 最悪のケース、tristanはRvRがほとんどなくなるかもしれない。
 サーバーによってはそういうところが出てきてしまうだろう。
 サーバーの分岐点になるかもしれない。そのくらい大きい。

 サーバー落ちる直前、最後にSSを取りに行く。そして死亡。
 多分1分前だから、tristan old frontier最後の死亡かも。
 dooomにはふさわしい見送り方。

sleep well., old emain.

| | コメント (0) | トラックバック (0)

芯の違い

もう65万秒以上前の話なので時効だから書いてもいいかな。
私のとある友人のはなし。

彼が日本語サーバーのDAOCやろうかと言うので
チャットでそれを諌めてみた。
なぜ日本語版なのか、と。
今こればもれなく日本語で一緒にプレイしてやるぞと誘ってみた。
しかしあまり乗り気ではない様子。

私は、君の英語能力の低さはわかっているが、
それでも何とかなるものだと言うと、彼がすこし憤った。
そこで私は英語でチャットを始めた。ある意味挑発的に。

彼の返事は、私の想像を超えたものだった。
それは「ピンイン」だった。

彼曰く「リネ2やるなら当然ピンインの会話ぐらい覚えるよ。
なんたって彼らは日本人が100買うところを
1000単位で買っていくからな」

私は「負けた」と思った。
いや確かに、私もゲームのために英語を覚えた。
しかし英語は小学校以来の基礎の勉強がある。
その上で、ネットゲーム用の英語を習った私に対して、
奴は何も知らない中華の言葉を、ゲームで物を売るために
使えるようになっていた。
そして無論のこと、彼は有料になる前に辞めている。

筋金入りのゲーマーという言葉を彼に送ろうと思う。
彼に比べれば私は竹製だな。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その41

○summary of patch note 1.70

 hibに逃げたお詫びとして、最長patchの1.70の要約をupします。
 ただし、翻訳とか概略ではなく、私が気になるpointを抜いただけなので
 hib、特にdruidが絡むものが中心になるかと。あとはsiege関係かな。
 あと、逆順になっている点に注意。
 
凡例
[patch番号]
・気になるpatch noteの概要
(私のコメント)

[1.70 ag]
・objにdotが掛けられなくなる
(既にAEはdoorなどを越せないので、dotdoor撃ちはほとんど意味がなくなってる)
・stealth中にramに乗れない
・Fool's BowとBruiserのSiege Loreがchargeからprocに変更
(nerfだろうけれど妥当かな。fools ranger二人でdoor開けてたし)

[1.70 af]
・Relic持ったまま水中に行けない。
・Barrier of Faith、Bedazzling Aura、Soldier's Barricadeはstuckしない。
(pendはBoF2でやってたんだけれど、これでBoF取らないことを決める。)
・MoM/AoMの効果減少。
(この影響は小さくない。caster偏重だったNFが少し変わりそう。)
・Nature's Wombが10min skillに。
(唯一の利点であった5min recastが無くなった・・・)
[1.70 ae]
[1.70 ad]
・petを召還するときに目の前にLOSがないと足元に現れる
(壁抜け送り込み対策かな。窓抜けは出来るのか)
・mez/stun/rootされているとkeepのdoorを通ったりteleport出来ない
(undersiegeのkeepに入るのはかなり大変に。
 doorの行き来で外を攻撃することもこれで事実上不可能)
[1.70 ac]
・/inviteが距離制限無しに。
(group作るのがすごい楽に。rvrでのinviteは事実上常時可能)
[1.70 ab]
・SoSとArms Length(Eld RA)が、mez/stun/root/snare immuneに。
(旧SoSに比べれば弱いがやはり必携skill)
[1.70 aa]
[1.70 z]
・NFpatchから1週間の間だけ使える、特別なRealm Respec stoneを
10spで販売する。
以下その方法。
 1.Sophist's Realmstoneを買う
 Albion - Brandonne Chauncy in Camelot
 Midgard - Frumdall Helmer in Jordheim
 Hibernia - Gwinna Galbrath in Tir na Nog
 2.Stoneを渡してRespecにする
 Albion - Paiton Hazlett in Camelot
 Midgard - Haili in Jordheim
 Hibernia - Bretta in Tir na Nog
 3.各Trainerの前でで/respec realm
・AoMのようなresist up realm abilityでCCの時間は短縮しない。
(resistは本来のresistと別表記。resist率だけ上昇かな)
[1.70 y]
・4つのkeep総て取らないとそのkeepにteleport出来ない。supply chain自体は
center keepさえあればよい。
(supply chainとは、keepへのteleportはそこに至るまでのkeepを総て持っていることが
必要である、そのchainのこと)

[1.70 x]
・Group Leaderのレベルにより、それより低レベルのメンバーの戦闘での計算式が向上する。
 レベルが90%以上なら完全にGLと同レベルとみなされ、より低ければ
 少しずつ補正が減っていく。影響があるのは、受ける/与えるdmg、to hit rate、
 resist率など。ただしexpのシステムは現行のまま
・LoSの改善。pbがdoor抜けないなど。
・ramの移動方法がboatと同様に。
[1.70 w]
[1.70 v]
・spell piercingのcapを10%に。
[1.70 u]
・swamp(沼地=歩ける程度の深さの水)ではspeedが遅くなる
・healer NPCはちゃんとhealする。
・波止場にstealthを見れるguardを追加
・NF専用のPC用ボートを3つ追加。上位二つはsiegeweaponを装着可能。
 ダメージを受けたら沈むなど、ちょっとした海戦が可能。
・NFでは、boatから降りるには/disembarkコマンドが必要
[1.70 t]
・RvR death penalty system導入。詳しくは・・・
 releaseには20secかかる
 RvRでreleaseすると、3minの30% penaltyと20%の移動penaltyのrez sickが付く。
 RvRでrezされると、3minの30% penaltyのrez sickが付く。
 移動以外のpenaltyはstuckする。
 死んでいても、通常の25%のRPsが入る。
 release後1分は殺されてもrpsは無い。5分で通常通りに入る。
[1.70 r]
・FoPがPvE combat中に効果なし。
・動くものにtargetされているsiegeは相手の方向を追うように。
[1.70 q]
[1.70 p]
・登ることが出来る岸を見分けが付くように
(川岸の大半が上れないが、特定ポイントは上れる)
[1.70 o]
[1.70 n]
・Faultfinderのnerf
[1.70 k]
・PvPでのexpを8倍に。
[1.70 j]
・The Passage of Conflictが開く。これはsummoner hallに続いていた3つのRvR
dungeonの代わりとなるもの。
[1.70 i]
[1.70 h]
[1.70 g]
・/range追加。/gtrangeみたいなもの。
・低レベルのspread healを使えるように。
・siegeの現在のtargetを取得するために/groundassistが使える。
・siegeに乗っているとダメージ50%減少
[1.70 f]
[1.70 e]
[1.70 d]
・towerは4人でclaimできる。
・ramはdoorに対して一つ。
・ramにhelperとして乗ることが出来てダメージを増やせる。

[1.70 c]
[1.70 b]
[1.70 a]

明らかに後半手抜きました。というか疲れました。
realm abilityなどはばっさり無視してます。necroネタ多いし。
実際、siege関係などundocumentな情報があまりに多いので
どこかに○○○'s siege guide for NFなんてあったら
翻訳したいですね。あ、自分で書けばいい?

| | コメント (1) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その40

○long time no see

 半ば諦めて居るわけですが、語彙力の無さは英語使うとすぐに痛感します。
 久しぶりにhibに戻ってきて、久しぶりに会った友人とのチャット。
 10人が10人とも全く違う表現をします。
 それに対して私はほとんど、long time no see。
 って、これを私以外の人が使うのをみたのは2,3回なような。
 一番多いのは、how ya been?正確には、how have you been?
 what's up。正しく書けばWhat have you been up to?
 こんなところかな。

 さて、週末何度か顔を出してきました。
 日記に書こうと思って、チャットログも取ったんですが
 何をどう書いたらいいのか。

 感動して泣ける、見たいなことはないです。
 凄く自然に受け入れてくれる感じ、かな。
 昨日分かれた友人みたいに付き合ってくれる人も居ましたし。
 どちらかというと、「さぁこれでまたホントにちゃんとプレイしないといけなくなったな」
 なんていう感じかも。
 Emainにatabishiいたので、早速tellしたら返事無くてしょんぼりしてたら
 突然こんな感じで
[01:37:31] Atabishi hugs you.
[01:37:31] Atabishi hugs you.
[01:37:31] Atabishi hugs you.
[01:37:31] Atabishi hugs you.
[01:37:31] Atabishi hugs you.
[01:37:32] Atabishi hugs you.
[01:37:32] Atabishi hugs you.
[01:37:32] Atabishi hugs you.
[01:37:33] Atabishi hugs you.
[01:37:33] Atabishi hugs you.
[01:37:33] Atabishi hugs you.
[01:37:33] Atabishi hugs you.
[01:37:33] Atabishi hugs you.
[01:37:33] Atabishi hugs you.
[01:37:34] Atabishi hugs you.
[01:37:34] Atabishi hugs you.
[01:37:34] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:35] Atabishi hugs you.
[01:37:36] Atabishi hugs you.
[01:37:36] Atabishi hugs you.
[01:37:36] Atabishi hugs you.
[01:37:37] Atabishi hugs you.
[01:37:37] Atabishi hugs you.
[01:37:37] Atabishi hugs you.
[01:37:37] Atabishi hugs you.
[01:37:37] Atabishi hugs you.
[01:37:37] Atabishi hugs you.
[01:37:38] Atabishi hugs you.
[01:37:38] Atabishi hugs you.
[01:37:38] Atabishi hugs you.
[01:37:38] Atabishi hugs you.
[01:37:39] Atabishi hugs you.
[01:37:39] Atabishi hugs you.
[01:37:39] Atabishi hugs you.
[01:37:39] Atabishi hugs you.
[01:37:39] Atabishi hugs you.
[01:37:39] Atabishi hugs you.
[01:37:40] Atabishi hugs you.
[01:37:40] Atabishi hugs you.
[01:37:41] You target [Atabishi]
[01:37:41] You examine Atabishi. He is a member of the Enchanter class in your realm.
[01:37:43] You wave to Atabishi.
[01:37:48] @@You say, "hello"
 
 rank11 chanter相手に初段hugから10secでやっとターゲットなので、
 nukeなら5回位死んでますね(笑)
 ちなみに、その後group組んで3人とか8人とかでRvRしたんですが
 久々だって言ってるのにmain healerどころかleadまでさせられて
 こいつら鬼だ・・・と正直思いました。っていうか3回で疲れてdown。
 おもわず「こんな覚悟をしないとやっていけないゲームより、もっと楽に
 楽しめるゲームの方がいいなぁ」とつぶやいて見たり。

 そうそう、grstakaにcthuluに入れてもらいました。
 不束者ですがまたよろしくお願いします、と。
 cthuluも昔と変わらずcthulu。tri-hibもあんまり変わってなかったし
 MIKAN guildに書いた"jikka ni kaerimasu"ってのがまさにそんな感じ。

 ただいま、tristan

| | コメント (0) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その39

○finaly xday was set on June 22.

 ついにNF、NewFrontierPatchが当たる日が決定した。
 これをもって、今週末よりhibに戻ることを決める。

 guild MIKANは楽しかった。なんといってもとても気楽。
 気の置けないguildだったし。
 shaman自体も面白かった。druidと似ているようで全く違ったし。
 support classでありつつもかなりaggresiveに動ける。
 druidがほとんど受身なので、本質的にかなり違う印象だった。
 まぁ、とにかくend buffは強かった。

 hibに戻る理由は、「約束を果たすため」
 I shall come backと言い残して来たので。
 誰か一人くらい私を待っている人が居るかもしれないし。
 例え居なくても、daocの最後はやはりホームで迎えたい。

 まぁ、しばらくしたらまた嫌になってmid戻ってきそうだけれど。
 人居なかったら戻る意味もないし。
 
 とりあえず30ほどあるpatchnoteに目を通すかな。
 要約してupするかも・・・欲しい人居れば。

 thanks fellows of MIKAN.

| | コメント (4) | トラックバック (0)

人増えたのかな

ココログ暫く書き込み不能でした。
少し前から重くなっていたらしいとのこと。確かに。
ブログブームで人が増えた・・・ってこともなさそうだけど。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

blogger?

bloggerっていうのは、blogの書き手なんだけれど
私はbloggerではないある理由がある。
それは、私がほとんどblogを読まないこと。

blogはじめる理由っていうのは色々あるけれど
blog読んでいて自分もやりたくなったというのが普通だと思う。
コメントとか書くうちに、どうせ書くなら自分でblog立てて
トラックバックしてそこに書けばいい、という方向とか。
またはもともとニュースに匿名では無く、一言言いたいみたいな人は
自然にblogになっていくと思う。

自分がblogはじめた理由は、楽そうだから。
もともと面倒なことが嫌いで、AをするのにBしなきゃいけないって
言うのが嫌いなもので、ただ自分の書きたいことを公開するのに
最も手間が掛からない方法としてblog、それもココログ選んだ。

それ以前にblog読んだことはあるけれど、blogだと意識したことは無かったし
なんかこういうテンプレート流行ってるんだな程度にしか思ってなかった。

ウェブ見てる時間の5割は検索してる。
3割がニュース読んで、2割で知り合いのページ見てる。
検索したときにblogがヒットすることはあっても、blogだけを
意識して見ることは無いんだよね。

そもそも、昔からwebあんまり見て回るほうじゃなかったかも。
それなのになんで書いているのかある意味不思議。
さすがに書くよりは読むほうが多いけれど。

ああ、何かこうとしたかすっかり忘れてしまってた。
あるblogサイトがある会社に買収されたんだけど
ほかのblogサイトがそのblogサイトのログのインポートに対応したら
買収した会社がログのエクスポート出来なくして囲い込んだ話。
泥臭そうだし、あんまり面白くないので書くのやめ。
気になる人はMEMORIZEとかで調べればいいかと。

blogのbackupはマメに取りましょう、ということで。
突然サービス停止ログ崩壊なんて無料なら覚悟してるし。
ってもうすぐ有料になるんだっけ。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

AI、といってもアイシステムじゃない

私はあんまり人と意見が合わないので慣れているけれど
それにしても、「A.I.」で最後の2000年後のシーンが
要らないという人にはまったく理解に苦しむ。
確かにそれほど出来は良くないが、あれを「蛇足」というのは
大きな勘違いだと、
それまでが可哀想な子供ロボットが居ました、という振りで
あそこからが(本来なら)A.I.とは何かという
本質に迫る(べき)部分でもあり、映画の「本編」なのに。

ネットワークが不調だったので、外に出掛ける。
少し狩りで気を晴らし、知り合いと「A.I.」を家で見ることに。
私を泣かすのには一番簡単な方法として知られるこの映画。
人工知能のくまのぬいぐるみ欲しいな、ほんと。
AIBO欲しいと思ったのもこの映画を見てからだけど
AIBOの外見がまったく気に食わなくて今に至る。
sonyはだから駄目なんだよ、分かってない・・・と言いたくなるね。

この作品は誰にもお勧めしない自分用の映画。
コジコジはみんなにお勧めしたいが、毎日一話ずつが限界だな。

ちなみに、ネットワークの不調ぶりに腹を立てて
光の申し込みしてしまった。別に速度が必要なわけでもないのに。
まあしてしまったものはしょうがない。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

トラブル

朝からネットワークトラブル
最近うちのネットの速度が極めて低下し、ついに一切のダウンロードが
出来なくなるに至った。
速度とかの問題じゃない。最初の30kb落として停止する。
全部のマシンがそうなったようだ。

最近繋いだ機器を総て取っ払い再起動しても変わらず。
ノイズの問題だとしてもいくらなんでもこれはひどい。
何とかせねば・・・

| | コメント (3) | トラックバック (0)

一枚の絵から思い出るもの

変わったものを掘り起こした。

もし預言者というものが居るのなら、ミヒャエル・エンデは
そうだったのではないかと思うくらい、エンデの作品は
数多くのものがある。
そのひとつに、「果てしない物語」に出てくる
雲母で出来た記憶がある。

望みと引き換えに次々と記憶を失っていったバスチアンが
暗闇の坑道の中でやっと掘り出そうとしているのが
薄い雲母で出来た記憶の絵。
この世界はこうした数々の記憶が積み重なっているという。
そしてそこから自分の記憶を探し出そうとする・・・

私が自分の記憶を探るのもまさにそんな感じである。
ただし、掘り起こすのは自分の内であるので、掘り出されるのは
総て自分の心象風景。
で、今回掘り起こしたのは、「廻旋塔の中の幼い自分」の絵。

廻旋塔というのは、中心の棒の上に傘のような円錐の鉄組みが
乗っかって、それにのってまわって遊ぶ子供の遊具。
私の小学校にもこれがあり、昼休みの大人気の遊具だった。
私もこれに乗るのが大好きだった。

廻旋塔の花形といえば、乗ってる人ではなく、それを
回転させる上級生だった。みんなが乗ったところで力強く
棒をつかんで走り出すさまはただかっこよかった。
その中でも、ある人は僕の憧れであった。
普通、廻旋塔を回すのは手すりの部分をつかんで
乗っているところの外側を走って引き回すのであるが、
彼は、手すりの内側に入り、内側を走って回すのである。
円の半径が短いために内側を回すのは負荷も大きいが、
反対に回る距離が短いのでスピードは出る。
この人が回すと廻旋塔のスピードはぐんと違った。

しかし、これは「禁じ手」であった。
大体において、スピードを出しすぎると回している方は
耐え切れずに手を離してしまう。頑張りすぎて転んでしまい
引きずられるようになったりもする。
これが外側なら取りあえず脱出は出来るのだが、中となると
そうは行かない。自分の体は遠心力で柵の内側に
押し付けられるような形になり離れられないのである。
そこで転んでしまったら、鉄組みの乗り場と
地面との間に挟まってしまうのである。
唯でさえ怪我をしやすい回転ものの遊具のなかでも
これはかなり危険な行為だった。

件の彼もたまに転ぶことはあった。が、彼はこれを
転がって廻旋塔の下をくぐって外に出るという荒業で
切り抜けていたのである。
廻旋塔を内側から回すと、力の都合で
持っている部分を外側へ押し出してしまう。
すると、廻旋塔は傾き、その部分の床が他よりの浮き上がる格好になる。
そうして、危なくなったら手を離し、転がりながら
下をくぐるのである。
こうして、彼は、僕だけではなく他の多くの廻旋塔乗りからは
今で言えばカリスマ的存在になっていた。

学校は言うのものは、子供たちに「体制とはこういうものだ」
ということを教える機関である。故にとても体制的である。
ある日の放課、いつものように廻旋塔に駆け出していくと
なんと、廻旋塔が白いビニールテープで固定され、使えないように
なっていた。柵をつかんで揺さぶる無力な僕らに
上級生が言った。「○○がこれ廻してて骨折ったから、禁止だって」
その骨折した人こそ、かのカリスマ廻し屋であった。

僕らは、そうして廻旋塔を離れ、その頃急激にブームになっていた
球蹴りに夢中になっていった。放課になって奪い合うのは
廻旋塔の乗り場ではなく、白と黒のボールになった。
そうして僕らも上級生になった。

小学生の上級生ともなれば放課に一目散に運動場に駆け出していく
わけでもない。サッカーやるか?といっても下級生でいっぱいの
放課の運動場でやることも無い。っていうかボールの取り合いも
面倒だ。で、ふと向かったのが廻旋塔。
いかにも体制的に、何の対処も施されずそのまま再開されていた
廻旋塔は、当然のように下級生の人気遊具のひとつであった。

何の疑問も無く、僕らはそれを廻す側になった。
ただ廻すために、廻旋塔に向かった。かといって昔のように我先にではない。
仕方ない、暇だし廻しに行ってやるか、僕がいなけれゃ始まらないしね、
などという感じで、それでいそいそと向かう。
下級生が待ちきれなくて廻しているのを引き継いで、一気に加速させる。
乗る楽しみなんてもうすっかり忘れてしまった。
廻すのが楽しかった。

となれば、更なる楽しみを求めて、あの禁じ手に手を出すのは
ある意味当然のなりゆき。「それ、やっちゃいけないんだよ」
なんていう奴らを尻目に柵をくぐって中で廻す。
最初の頃は慎重だったけれど、次第にスピード目的で
中で廻すようになった。

ただ、僕はその頃図体は大きい方で、到底下をくぐって
抜けるなんてことは出来なかった。それで僕は彼とは
異なるまわし方をした。それは、中央の棒をつかんで
ほとんど走らずに力で廻す方法。
これは、実際外で走るよりも安全な方法だった。

そのときの僕が、乗り手の下級生から憧れの目で見られていたのかは
定かではない。廻旋塔の花形にしては、廻し方もかつての彼のように
荒業を駆使するのではなかったし。
ただ少なくとも僕は廻旋塔の内側という、
限られた人だけの特殊な空間にいた。
乗ってるときのような風を切る爽快感も無く、
ただ廻すために砂まみれになっていた。
その空間は、廻旋塔が止まるまで外と断絶しており
おかげで放課時間ぎりぎりまで中に閉じ込められていた。

それでも、僕は信じて疑わない。
あの乗り手の中から必ずや私の後を継いで中を目指すものが
居たことを。入ったものにしか分からない、「伝統」の、空間。

| | コメント (1) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その38

○NF patch note hit Z

 NewFrontierのパッチの文字がついにZになってた。
 つまり、26回のupgradeをしてる。そしてまだ終わらないって
 言ってるし。
 SIがかなり言われた上に、TOAでもまったく同じで
 テストサーバーやベータでは致命的バグを取り除くだけで
 バランスやチューニングどころか基本的なバグ残したまま
 リリースしてきたmythicにしては、かなり慎重なようにも見える。
 しかしその実態は・・・
 
 26もあるとざっと見るのですら大変。
 NFはそれで無くても多くの基本的な変更が入っているので
 果たしてどうなるかは出たとこ勝負なんじゃないかと。
 最近はpendにチェックしに行ってないので
 何がどう変わったかも抑えてないし。
 まぁ、そんな洋ゲーっぽさも魅力だ・・・って苦しいな。
 せめて玉石混交っていうなら良いけれど
 明らかに「やっちまった」TOAっていう負債を抱えてるし。

 My shamanは、BG3 capしてただいまLv50 rvr目指して
 exp中。しかしlv30後半ともなるとレベル上がらないなぁ。
 ひたすらDFでojとか狩っていたりしても一日数bbl。
 daocはlevelingが楽なゲームと言われているにもかかわらず
 これって言うことは、ほかのゲームやらなくて良かった。

 druidと違ってsolo出来るのも良いね。
 oj-redとかをkiteしてkillしてた。
 dissease pullしてdot入れてsprint。
 6tick数えて振り向いてbolt+dot。
 円を書いて引っ張って、相手の体力と逃げるかどうかを
 こまめにチェックしつつkill。
 dotのダメージも良いし、disで相手のスピード落とせるのも
 強いけれど、何はともあれend buff様々。

 そういえば、animistやってたときも、snare DDでスピード落としつつ
 shroomの周りを走るkiteばっかりやってたなぁ。
 もしかすると凧揚げ趣味かも、私。

 NF入ったらどうするか、は、まだ思案中。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

聞かれたことと疑問に思うこと

私はゲームとは何かと聞かれたら、
「プレイされているゲーム」と答えてる。
プレイされていない状態のゲームは、ゲームではないというのが
私の持論なので。
もちろんこれは定義とはいえない。GNUという言葉に似てる。

#GNU = Gnu is Not Unixっていうのね。この言葉くらい
#知っておいたほうが良いけど、日常ゲームするには不要かな。

ではプレイされていないゲームは何なのか、という問いには
「ゲーム以外の何か」と答えている。
例えば私はマッチ棒を使ういろんなゲーム知っているけれど
マッチ棒自身をゲームとは呼ばない。
トランプを使うゲームは五万とあるけれど、トランプ自体はゲームではない。
例えば手品師の手元にあるトランプは
基本的にはゲームを期待されるものじゃないし・・・手品をゲームと呼ばないならば。
目の前にdiablo2のCDがあるけど、これもゲームじゃなくてCD。

では、何がプレイされるとゲームになるのか。
これは「プレイされるとは何か」という話になってくる。
私は「プレイされるのならどんなこともゲーム」と言う。
プレイボールで始まる野球もベースボールゲームだし。

そう思えば私の最初の主張は本当に自明のことに見えるよね。

さて、ここで最近疑問に思ったこと。
「MMORPGで、自分がプレイしていない間にも、サーバーでゲームが動き
 誰かがプレイして、変化がおきている。」ということ。
これはMMORPGの特徴的な部分の一つだと思う。

単純なゲームでは、プレイ中にゲームにおきていることの
総てが見える状態にある。例えばテトリスとか。
高度なゲームでは、見えない部分が出てくるし、見えない部分で変化が
おきるということも起きる。または、リアル時間に応じた変化が起きる
ゲームもあった。
しかし、MMORPGほどプレイされていない状態でダイナミックな
変化があるものはあまり無いだろう。ゲームによっては自身が
殺されることもあったりするし。

これをゲームとして認めることが、私がビデオゲームに感じていた
ある問題点を突破できる方法なんじゃないかと。
その問題点とは、私のたとえでは「皿まで食う」プレイの仕方。
つまりゲームに有る総ての要素を自分で出してクリアするまでが
ゲームであり、その制覇した達成感を求めるスタイル。

私はゲームなんて、おいしい部分だけいただくだけ。
何も全部見なくたって、探さなくたって面白かったよ。
あまりに不味いのは残すし、おいしいならゆっくりしっかり頂くけど
総てを手中に収めるという思いは全然無い。
まあ、一生に一度くらいは総てがほしくなるゲームもあるけれど。

MMORPGでは総ては手に入らない。クリアも無い。
自分のおいしい部分を見つけて楽しめるかが、ポイント。
自分が居なくてもゲームになる。しかし自分にとっては自分が居ることが
ゲーム。自分で起動するまでケースの中で待ってないキャラ。
自分の知らないところでも進んでいく数々のストーリー。
ストーリーっていうか、人間ドラマだけどね。実際。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

そして

コンポーネント-D端子購入。さらに出費。
これでひとまず落ち着いたかな。

さて、どれほど綺麗になったのか見比べようと
DVDを起動。ってコジコジじゃ無理だろ。
指輪とか見始めると長いからなぁ・・・
あ、見比べるなら昨日見たあれ、という事で一青想DVD。
たしかに色が綺麗に出てる。特に黒がしっかりしてるみたい。
でも、これ本来の画質がそれほど高くないような気もするな・・・

jpegなんかも見比べるとかなり変わってる。daocのSSとかテレビでみると結構新鮮。
雰囲気がアニメでもゲームでもリアルでもなく絵画みたい。
色数とjpegのにじみ具合とかの関係かな。

そういえば最近見てなかったなぁ、と月天心DVDを流しつつちょっとだけゲーム。
soloでやるなら、サウンドなしでもいいかなと思うけどそれでもちょっと違和感が。
RvRやるならサウンドは消せないな・・・となると音はテレビにも
つながるようにしておいた方がよさそう。

折角ここまでそろえても、今年欲しいDVDほとんどないんだよなぁ。指輪があるけど。
他何があるかな。

| | コメント (3) | トラックバック (0)

ご満悦

あー、自慢話かいてたら途中でブラウザ落としてしまった・・・
これは自慢話なんか書くものじゃないって言う神の啓示か。
しかしもう一度書く。神なんぞに邪魔されただけで
自慢話をふいにするほど謙虚な人間じゃない。
というわけで、自慢話。聞き流してやってください。

コジコジのDVDを見ていることがきっかけとなって、
更なる衝動買いを実行。
DVDBOXとほとんど同じくらいの金額で・・・

うちでDVDを見るには、PCかPS2。
29のテレビがあるのに家でディスプレイで見ることもないので
PCだとテレビに繋ぐ必要がある。それもいろいろ面倒で
PS2をD端子に繋ぐことにした。ゲームもあるしね。

その後YAMAHAのUSB接続5.1ch、CTS-20USBを購入。
PCの音回りを強化するためだけれど、PS2にも当然つながる。
どうせつなげるなら光端子。だが、配置の都合でケーブルが届かない。
基本的にPCメインで使うつもりだし、音楽はpcで聞きつつ
いろいろやるので、スピーカーもPCの前に焦点あわせたし
DVDは諦めてしまった。

さて、HDDクラッシュ以降、バックアップの必要性を痛感しつつも
Rで焼いて整備するのも馬鹿らしいし、USB-HDDもUSB1.1しかないうちの
環境ではだるいなぁ・・・と手を出しあぐねていた。
そこで目に留めたのが、LAN接続のHDD、いわゆるネットワークストレージ。
最近は急激に値が下がり個人でも手の届く価格になってきた。
さぁ、どれにしようかなぁといろいろ見ているうちに目に留まったのがこれ。
http://buffalo.melcoinc.co.jp/products/catalog/item/h/hd-hlan_mpd/index.html

これを見つけたのは先週金曜の晩。
そして買ったのが土曜の晩。ほぼ衝動買い。

そしていまの環境。
DVDはlinktheater-テレビ。音は光でCTSに。
LinkStationはバックアップはもとより、PCーノートのデータのやり取りに
かなりよさそう。わざわざ両方立ち上げなくてもここに入れて好きなときに
取り出せるし、共有データはほとんど移せる。
しかも音楽や映像データならそのままlinktheaterから再生できるので
PC要らす。PCで何かやりつつっていうのもかなり楽。
なんか、欠けてたピースがこれでハマッたという感じ。

しかし問題も無くは無い。
一番の問題はテレビとの接続方法。今はAV端子だけどこれは無い。
というわけでコンポーネント-D端子買わないと。
月曜日の買い物確定。
もうひとつはlinkthaterでの音楽再生。
PCが完全にいらなくなったのはいいけど、リピート再生すら無いみたい。
(リピートなら出来るかも。研究中)
プレイリストみたいなのからのランダム再生とかが出来ないなぁと。
ディレクトリ切って全再生って言うのが限界かな。

でも、一青思の付属DVDが大画面+5.1chでやっと見れた、とご満悦。
HDDのアクセスも思ってたより早くて良かった。
しかしルーター4ポートのうち2ポート埋まってしまい
マシンが一台蚊帳の外・・・linuxマシン予定でHDDの中身片付け
してたのに。それに今年夏にさらに一台増える予定・・・
となると無線lanだろうなぁ・・・そもそもノートが有線なのは
親父にすら「まだ有線だったのか」なんていわれてショックだったし。

| | コメント (0) | トラックバック (0)

悲観でなく

ともとさんとblogの話でチャットしていたら
トラックバックの話になって、そこで自分のblogに
トラックバックあるのを聞きました。
というわけで、早速逆トラックバックで書いてみようかと。

あの話は、とあるMMORPGで現に起きてしまった経験が元になってます。
http://t-2038.cocolog-nifty.com/octatetracontadiliahendro/2003/12/horizons.html
うわさでは出来るようになったとか聞きましたけれど。
でもいつ追い出されるか分からない状況かもしれませんし
少なくとも私の周りの日本人プレイヤーからは総スカンです。

ただ、言語の壁とか、アジア隔離という方向には余り悲観していません。
そんなことを気にするのは逆に日本人だからなのかと。
ゲームしててフランス語なんかも良く見ましたし、ドイツ語もありました。
それでも英語ベースということは変わりませんでしたけれど。
ただ逆に、日本企業が日本人の英語アレルギーを利用することは
十分にあるかと。現に日本語化して値段上げて売り、オリジナルのバージョン古い
日本語サーバーを立てるなんてのはいっぱいありますし。

輸入代理店が決まってしまうとそこを経由しない海外版を手に入れるのが
困難になるというのもあります。私なら向こうのゲームの友人に送って貰おう、
で終わりですが、そうでもないと個人輸入ですね。
まぁ、洋ゲーやるならそういう方向に進んでいくわけですが・・・
ネットのゲームなのになんで国境が邪魔するのかと思わなくもないです。

まあ実際、日本のMMORPGとしては旬を過ぎたのかと
思っているわけです。一番突っ走った韓国が急速に沈滞してヤバイ感じですし。
日本はゆっくり盛り上げてたところと、韓国から輸入して
ブームに乗ろうとしたところがありますが、どちらも伸びてないですし。
食い荒らされてしまった感がありますね。
まぁ、日本は食べれるときに何でも食い荒らすんですが。

日本にも三年同じゲームをプレイする文化があればなぁ・・・

| | コメント (5) | トラックバック (0)

サービス停止と開発中止

大上段から「SB日本語版のサービス停止とTFLOの開発中止」の話。
まずはそれぞれ流れを追ってみる。
個人的にも興味があり情報集めていたので
流れを追うのが比較的簡単な後者から。

TFLOこと、「トゥルーファンタジーライヴオンライン」は
XBOX専用のMMORPG、それも完全和製ということで
一部からは注目を集めていた。
1年くらい前からメディアにも出てきて、今年三月の発売予定に
向けて、ベータプレイヤーまで募集していた。
しかし、今年3月の時点で発売を冬に延期し、ベータを夏に変更。
そして本日開発中止となった。

sb=shadowbaneは、第二期mmorpgとしては比較的後発で
daocから一年位後に出たと記憶している。
playerが自由に町を作れることと、自由なpvpというのが売りで
ダークな雰囲気に惹かれて何人もの人がdaocから移っていった。
評判はそれほど悪くは無いが高くも無く、唯一有名なのが
ある日突然町が海底に沈んだりガードに殺されたりというイベント、
っていうかサーバーがほぼ完全にハックされた事件があったこと。
日本では、ライブドアが代理店となり日本語化。
ただしサーバーは香港にあるアジアサーバーに寄生という形で販売。
マイナーではあるもののプレイヤーもいた。
しかし、香港のサーバー運営会社が資金切れで潰れてしまい、
なすすべも無く日本語版もサービス終了。

さて、想像しつつもうちょっと深く。
TFLOが中止になった理由は大きく分けて二つ考えられる。
一つは、技術的な問題。国内でMMORPG立ち上げられたのは
ほんの一握り。xboxでは本家USAでもMMORPGの話すらない。
もう一つはお金。国内でMMORPG立ち上げた一握りの更に一部が
やっと黒字になる程度。xboxの国内の売り上げを考えれば
黒字は奇跡が起きる必要があった。
私は昨年の時点で二つのコース、見切り発車の有料ベータか
延期延期で発売中止しかないと思っていた。
さすがに無難に後者に落ち着いたか・・・

shadowbaneはMMORPGのローカライズの問題を浮き彫りにしている。
大手とはいえない(実際あまり評判の芳しくない会社)に買われてしまい
発売こそされたものの、サーバーは国外・・・丸投げかも。
ちなみに、私はプレイできたらやろうと思っていたのだが
ローカライズのために日本からはUSAに接続できないことが判明(当時の調査)
USA版を購入することも無理っぽくてそのまま流れてしまった。

大手が買っていればよかったのか・・・といえばそうでもないだろう。
今後出て来るMMORPGで最も危惧されるのが、日本からUSAなど海外に
繋がせないという囲い込みである。現に起きつつあるこの現象。
ただでさえ少ない日本人のプレイヤーを向こうに取られるわけには行かないと
思えば、非常に正しい判断。CDも鎖国することが決まったしね。
かといって国内でいいタイトルが出せるかといえばその芽も無し。

取りとめもなくなってきたところで最後に私の予言。
新作MMORPGが出るのはあと2年。
いまやっておいたほうが良いよ。

| | コメント (0) | トラックバック (1)

定式化


 年を取ると一年が早く感じるということは簡単に定式化できる。
 その人にとっての一年の価値をp
 その人の年齢をyとすると p=1/yが成り立つ。
 つまり、1歳児にとってその一年というのはp=1
 つまり総てなのだけれど
 100歳の老人にとって、99歳からの一年というのは
 人生の高々1%に過ぎない。

 10台の若者が時間を無駄に過ごすことを年寄りが怒るのは、
 50歳の人間からしてみれば、若者の1日は5日分なのであり
 その差の嫉妬と後悔と反省から怒るのである。

 価値というのものは、比較で語られるものであり
 たとえそのもの事態が同じであっても、ベース、ここで言えば
 分母によってまったく変化してしまう。
 お金であろうと、人生であろうと、人間であろうと。

 お金は為替や経済のことを持ち出せばすぐにわかるだろうから
 ここで書くべきことでもない。
 ここでは、人間の例を出そう。
 一般的な0歳児にとって、他人は両親である。
 つまり赤ん坊にとって母親は人間の1/2であり
 父親は1/2である。
 成長するにしたがって、世界は広がり、人間の数も増え、
 このレートはどんどん下がっていく。

 ただ、親と今すれ違った人間を同等の価値とはいえない。
 このことを表現するためには人間の価値の違いを定式化しなければならない。
 これは現在試行錯誤の段階である。
 自分と接した時間tに比例させる方法が簡単であるが、
 生まれてからのその人にとっての人間の割合を積分したものも有力である。
 ただし本人が意識的に人間を区別する年になってしまうとこれも無理である。
 ま、ここではそれ以上立ち入ったことには踏み込まない。

 価値を同じにするために、「友人」という限られた人間を取り上げよう。
 ここでは友人それぞれの価値は同等とする。
 小学校に入る前の子供に3人の友達がいて
 小学校低学年で5人、高学年で10人
 そして中学はいるときには15人と友人も多くなっていくとする。

 小学校はいる前の時点で、そのうちの一人から殴られたとする。
 これは、その時点では3人しかいない友人の一人から殴られた、
 つまり友人の1/3が殴ったことになる。
 これが中学生であれば、5人から殴られたということ
 いきなり5人から殴られたら相当ショックだろうなぁ。
 小さな世界においては、一つ一つの持つ意味はとても大きいと。
 
 少子化により、学校がよりいっそう小さな世界化し
 交わりの少なくなった現代では一つ一つの持つ意味が希薄になり
 逆に頼るものの数が減ることで縋る度合いが大きくなる。
 必然的に縋ったものに裏切られた反動は大きくなり・・・

 ま、終いまで言わなくても私がなにを説明しようとしてるかはわかると思うけど
 結論として思うのは、私は教師には向いてないなと。
 いやむしろ私が教師でないことを世間は感謝すべきというべきか。

追記
 ほんとはsbのねたを書こうと思ったけど、情報も少なく想像から
 非難を浴びせる気にならなかったので無し。

| | コメント (2) | トラックバック (0)

続異世界綴記-その37

○interrupt

 daocの基本システムの中でも、昔からわかりにくくて
 変だと感じ続けていたこと。
 それがこのinterrupt。

 基本的には、casterの唱える呪文を攻撃で邪魔をして
 唱えさせられなくするというもので、
 古くから(D&Dにすら)詠唱妨害という形で存在していた。
 それを簡単にしたものだと思えばそうなんだが。

#実際D&Dの詠唱妨害は漠然としたことがルールにあるだけで
#すべてDMの裁量の範囲内というシロモノだけど。

 現在のdaocのinteruptは以下の通り・・・
 と書こうと思ったが実際分からないことが多すぎる。
 とりあえず思いつくままに書くと、
 
 interruptの確率はレベルによって決まる
 meleeであればmelee可能でswing待ち状態から
 swingまでの間interruptが可能。
 bow/nukeなどのrangedはshot中からshot後の2secがinterrupt判定。
 判定時間の適当なタイミングで発生する。

 感触としては、interrupt判定中にtimerが増えていって一定量で
 発動かな。同レベルだとtimerの増え方が100%=ほぼ一瞬で発動。
 レベルによって確率が決まるが、ペットは飼い主のレベルに依存。
 MOCを使うとinterruptを100%減少なので、同レベルから
 邪魔されることは無い。

 どこかが悪いって言うわけではなく、トータルとしてわかりづらい。
 私の調べる限りこれはEQのパクリっぽい。
 改善案はいくつもあるけれどシステム根幹からの変更になってしまうか・・・
 
 WOWのinterruptは今聞く限り秀逸なものになりそう。
 通常攻撃によるinterruptは詠唱タイマーに影響を与えるもので
 相手一人なら頑張ればキャストできるみたい。
 特殊な詠唱阻害攻撃(kickとか)をかければつぶせるなんというのも
 RvRに入れてほしくなる要素。

 しかしやってもいないゲームは褒めないほうがいいか。
 話をdaocに戻すと、interruptはある悪循環のスタートになってる。
 密着されたらcasterは負け→来る前にCCで止めれるようにする→
 CCされたらtankは何も出来ない→tankにCC対策を入れる
 daocはまさにこんな感じで進化してきた。
 屋上屋を架すというか、対処療法というか。
 そうではない修正が入る日は来るのだろうか・・・

| | コメント (0) | トラックバック (0)

« 2004年5月 | トップページ | 2004年7月 »