RtのC3スキル予習メモ-前編
C3で追加されるRtの25スキルのメモです。
前回のpreviewの性能なので変更の可能性もありますがとりあえず。
データはおなじみguildwikiより
[スキル名]
説明
突っ込み
+コンビネーション出来そうなスキル
[Anguish]
painの5倍のene、2倍のrechargeを使い、
持続時間1/3、レベル1/2強、ダメージ2/3の精霊を召喚する。
ただしhex掛かった相手に2倍のダメージを与える。
とにかくhigh cost low return。
painと並列できるのが唯一の利点か。
+Painful Bond
[Death Pact Signet]
cast2sec recharge8secのrez signet。
しかも自分のhealth/eneと同じ値で復帰。
ただし、掛けられた対象が次に死ぬと、掛けた自分も死んでしまう
逆vengeanceとでも言うべき効果が発動。
掛けられた側にeffectとして残り、掛けた側には残らない。
死ぬかzoneするまで消えない。つまり一蓮托生。
+Naomei
[Destructive was Glaive]
落とすと周りにダメージが出るelite灰。
ついでに自分のenchantも全部消える。
eliteでなければ赤ちゃんの代わりに入れる人が居たかも。
灰を落とすとダメージ与えて消えるassasinとかネタすぎる。
+Dervishのenchaダメージ系
[Essence]
アイテム持っている味方のeneとhealthを一時的にブーストする精霊を召喚。
spawnの精霊なので応用は効きやすいか。
軽いが、ちょっととrecharge長め。
+各種ashes
[Feast of Creation]
味方の召喚物を破壊してeneを獲得。
spawnのelite。ene確保効率はよいが召喚物をどうしたものか。
+Animate Bone Minions
[Gaze of Fury]
ターゲットしたspiritを破壊して、代わりに精霊をそこに召喚する。
呼び出された精霊は攻撃する。
敵精霊にも使えるためかなり強力な精霊counter skill。
攻撃力は劣化painだが、味方精霊なので煮るなり焼くなりご自由に。
+Spirit to Flesh
[Recovery]
範囲内の味方のcondition持続時間を減少させる精霊。
そこそこのcostでそこそこ使えそうに見える。
何もしないで繋がるのもおいしい。
+Spirit Light
[Renewing Memories]
アイテム保持している場合、ウェポンやアイテムspellの
ene costが軽くなるenchantを自分に掛ける。
多用してかつ重めのWeapon/Asheとなるとかなり限られる。
せめて精霊も含んでくれれば・・・
+Vengeful Weapon
[Renewing Surge]
単体ダメージスキル。アイテム保持しているとrechargeが0になる。
RtのFlare。AttuneのないRtはEne確保手段が別に必要。
コンボのつなぎに使うと考えれば割と高性能か。
+songkai
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コメント
このスキルならなんとか使えるかな?というスキルばっかりなのがRtクオリティ。
投稿 sela | 2006/10/25 10:03