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2005/08/27

8/25 patch変更のmonk編tips

実はまだlogin出来てないんですが、selaさんに実験してもらいました。

boonとdraw conditionに1secのrecharge追加ですが
実質.25sec遅くなるだけなので、思ったほど差が無いと思います。

ここumepさんが教えてくださったのですが、
castは3/4secのcast後硬直があって、これをcancelしない限り
結局1/4cast 3/4硬直の1secが限界。
これに1secのrechargeが入ると、rechargeはcast終わりからcountされるので
3/4硬直に1/4secのrecharge待ちが入る。

ここにcast差し込むと1/4sec castでぴったり・・・ではなく、
それに3/4硬直入るので注意。

一番変わったのは17prot bondだと思う。あれは確かにね・・・

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8/25 patch変更

 skillにいろいろ修正入りました。
 まずざっと流します。

[Elementalist]
*meteorをene消費5に下げる
*Fireballをene消費10でrecharge7secに
*chainlightningをcast3secに延ばし、ダメージを10-85に減らす
 rechargeは10sec、chainする最大距離を減らす。
*Glyph of Sacrificeの、次のspellのrechargeを90secに減らす。
*Mark of Rodgortのcastを1secにして、やけど時間を1-4secに。

[Mesmer]
*Cry of Frustration cast1/4secに減らす
*Mantra of Earth ene10に減らす
*Mantra of Flame ene10に減らす
*Mantra of Lightning ene10に減らす
*Mantra of Frost ene10に減らす
*Mantra of Recall ene10に減らして回復ene 3-28に減らす
*Signet of Humility attributeをInspirationに。効果時間を1-16secに
*Shatter Hex 範囲をNearbyに減らす。ダメージを3-120に減らす
*Hex Breaker効果時間を15-90secに減らす
*Panic効果時間10-25secに増やし、範囲をNearbyに増やす

[Monk]
*Healing Seed ene10に減らし、効果時間を10secに減らす
*Scourge Sacrificeの対象を近くの範囲に
*Restore Conditionのene消費を5、healを10-70に減らす
*Healing Handsのhealを5-30に増やす
*Draw Conditionsのrechargeを1secにする
*Divine Boonのrechargeを1secにする
*Protective Bondのene消費を6-3に増やす
*Aegisはparty member専用に変更

[Necromancer]
*Putrid Explosion rechargeを5secに増やす
*Consume Corpseのcast時間を1secに減らし、ene回復を5-20に増やす
*Blood Renewalのhealth回復を3-6に増やす
*Plague Signetのrechargeを10secに減らす
*Deathly Chillの追加ダメージを5-50に増やす
*Dark Bondの効果をすべてのダメージに変更
*Barbed Signetのrechargeを20secに減らす
*Well of Sufferingの効果時間を10-30sec、degeneを1-6に増やす
*Grenth's Balance rechargeを15secに減らす
*Spinal Shivers 効果時間を10-40secに増やす

[Ranger]
*petの移動速度を20% upして、lv20でAL80にする
*Crippling Shotのrechargeを1secに減らし、crippleの時間を8secに減らす
*Distracting Shotの攻撃時間を3/4secから1/2secに減らす。
*Punishing Shotの攻撃時間を3/4secから1/2secに減らす。recahrgeを8secに増やす。
*Concussion Shotの攻撃時間を3/4secから1/2secに減らす。
*Nature's Renewalの効果を、維持系enchaのene消費2倍へ変更
*Fertile Seasonの効果時間を15-45secに減らす
*Quickening Zephyrのeneを25に増やす、効果時間を15-45secに減らす

*all spiritへの変更
 spirit自身に他のspirit効果は利かない
 spiritが出るとき、範囲内の味方が出した同種のspiritを消す

[Warrior]
*Dwarven Battle Stanceの効果時間を5-11secに延ばす
*"I Will Survive!"のrechargeを30secに減らす
*"I Will Avenge You!"範囲をrander内全域に増やす

[その他skill]
recharge 時間を0には出来ないように(おそらく1sec)制限を掛ける
skillの表記で、attribute依存の範囲で書かれている部分は
0-12だったのを0-15に表記を書き直した。

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2005/08/24

第一回 MIKAN-SSコンテスト結果発表

 まずは予定より数日遅れの発表になってしまったことを
 お詫び申し上げます。

 お忙しい中、応募してくださった方には感謝するとともに
 金賞、銀賞以外の方全員を銅賞とすることにしました。
 受賞者の発表は割愛します。

 まずは銀賞から。
 銀賞は、「帰郷」のhotateさんです。

 かなり僅差ですが、閲覧数も多く、きちんと今回の
 テーマに沿ったSSということで決定しました。
 個人的には真っ赤に揃ったskill slotが好きです。
 でもUIデフォは変更をお奨めしたいところ・・・

 では今回の金賞です。
 栄えある第一回SSコンテスト金賞は
 「セクハラ防止」のhentaiさん、です。

 閲覧数もトップでみんなの人気も高く、ダントツの金賞。
 実はこれをアップしてしまったために、逆に他の人が
 面白ネタで勝てないとコンテストを断念してしまうという
 すごいパンチ力でした。

 金賞のhentaiさんには任意のsup runeを、
 銀賞のhotateさんには、任意のmajor runeを
 他の方には、任意のminor runeを差し上げます。
 どれが欲しいなど、いつでもお好きなときに連絡してください。

 次回企画も考えていますので、またよろしくお願いします。

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from fansite friday #55

今回は中華人民共和国のguildです。日本語版に先だって中国版が出ると言う事もあり
流行っているみたいですね。割と昔からchineseの会話はよく見ますし。
では内容を。
---------
Q.レベル上限や新しいskill、professionを使いする予定はありますか?
既にlv20になって総てを回ってしまった人の興味を引くようなものはなに?
A.いろいろあります。
まずひとつ、もうすぐSorrows Furnanceがオープンして、それと同時に探検エリアやアイテムが追加され、新しいタイプのミッションが出来ます。
他には、PvPがあります。
2006年の上半期には、第二章で更なる拡張が予定されています。

Q.PvPのグループサイズを大きくする予定はありますか。PvPの報酬を増やす予定はありますか
A.グループサイズは今のゲームスタイルにはあっていると思う。
攻城戦となれば大きい方が良いが、戦略的に動くなら小さい方が良い。
PvPの報酬は調査中。全体のバランスを考えている。

Q.中国での発売はいつ?課金は無しのままになるのか?
A.日時は決まって居ないが近いうちに。
課金についてはいくつか選択できるようにしたい。その中には課金無しの今の状態をいれたい。
しかし欲しい人には、time card制も導入したい。
-------------

日本展開より先に発表された中国版だったはずが、まだ未定と言う事は
いろいろ厄介な事になっているのかな。
課金システムは日本も同じになる可能性はありますね。

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2005/08/23

PvP Extreme Weekend!

"PvP Extreme Weekend"なる公式イベントが発表されました。
しかも、開催は今週末。かなり急なイベントですね。
では早速気になる内容を

Guild Wars PvP Extreme Weekend (PvPX)

8/27 AM4:01~8/29 PM 3:59(日本時間)の三日間、
入手できるfactionpointが以下のようにUPします。

・Arena(低レベルのぞく)/トーナメントの勝利pointは5倍
・GvGの勝利pointは2.5倍
(最近guildに入った人でも、補正無しのポイントが入ります)

patch前の軽いイベントで、現状のPvPを集中調査するとともに
ちょっと開いてしまっている空白期間を何とかしよう、ということでしょうか。
かなり場当たり的かも・・・
いやいや、ちょうどうちでは「Arenaのススメ」企画で
PvP始めようと言う人をサポートしてきたので
これを一つの機会にするというのはいかがでしょう。
「人が増える=多少不慣れでも目立たない」みたいな感じで。

というわけで、今週末までにArenaのススメ、完成目指してます。

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2005/08/22

arenaのススメ-その2

 arenaのススメ-その0はこちら
 arenaのススメ-その1はこちら

 このシリーズは、PvP未経験な人に、ArenaでのPvPまでを
 案内しようというシリーズです。

 その1では、PvPのzoneとその簡単な違いを書きました。
 では早速行ってみよう、という人、ちょっと待って下さい。
 あなたはどのキャラでどこへ行くつもりですか?

 GWSはレベルベースのゲームです。
 レベルによってよりskillの効果やダメージが増えていき、
 pveの敵も、進むに応じてレベルが上がり難易度が増していきます。
 PvPも、その点は変わりません。
 レベルによって大きな差があるのです。

 レベル制限Arenaを除けば、レベルは無制限、つまり高ければ高いほうが
 有利になります。GWSの場合lv20が上限です。
 つまり、基本的にレベル制限Arena以外は、lv20が普通なのです。
 そもそも、いけるようになる頃にはlv20近くまで達していますが。

 じゃあ、lv20まではちゃんとしたPvP出来ないのか・・・
 というのは間違いです。GWSはそういう人のために、すぐにLv20で
 PvP出来るための仕組み「PvPキャラ」が存在するからです。

 もうLv20いるよ、という人も、PvPキャラは意味があります。
 それは、RPGキャラに手を加えることなく、自由にカスタマイズした
 PvP専用のキャラを作れるというシステムだからです。

 なんだ、じゃあはじめからそれを使えばよかった、というのも
 実は正しくありません。RPGキャラがPvPキャラに影響を与える
 「unlock」というシステムがあるからです。

 その「PvPキャラ」「unlock」というのが、GWSのRPG/PvPの2本の軸を
 つなげているキーともいえます。

続きを読む "arenaのススメ-その2"

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MIKAN link

guildMIKANのメンバーのblogへの
リンクを作りました。

もし自分のweb pageを載せてもよいというmemberが居ましたら
連絡してください。よろしくです。

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2005/08/21

見づらかったので調整

文字がとにかく多い私のblog・・・しかも配色が変で読みづらかったので
少し改善してみました。

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arenaのススメ-その1

 arenaのススメ-その0はこちら

 このシリーズは、PvP未経験な人に、ArenaでのPvPまでを
 案内しようというシリーズです。

 「PvPは特別な場所に行かないとないということなんだけれど
 どこに居ればいいんだろう・・・」
 「なんかいろいろなPvPの場所があってやり方がわからないな」

 という人のために、今回はPvPの種類と場所を。

1.guildwarsのPvPの種類を知っておこう

 PvPはzoneで分かれていると書きましたが、
 zoneごとにまったく別のルールでPvPが行われています。
 このシリーズでは、arenaをまずやってみよう、という話で書きますが
 まずはそれ以外のPvPも紹介します。

 PvPのzoneは、赤いマークで表示されています。
 ここにzoneして、missionのようにenterを押すことで始まります。

・Random Arena(RA):lions archの南の海上の島(Amnoon OasisのNPCより)
 4vs4の一番小さいPvP。チームはランダムで作られる。
 勝ち残りで、勝ったチームは続けてそのチームで戦う。
 ステージは数種類からランダム。単純な正面衝突だけでなく、
 Priestが居たり、時間制限があったりするステージも。

・レベル制限Arena
:ascalon/yakのそば
 lv10(ascalon)とlv15(yak)の二種類があり、それ以下のレベルの
 キャラのみが参加可能。ステージは固定で一つだけという点を除き
 Random Arenaと基本的に同じルール。

・Team Arena(TA):Droknars Forgeのそば
 4vs4勝ち残りでステージがランダム選択なのはRAと同じ。
 ただしこちらは最初にチームを組んで挑戦する。
 それだけに、チームでのskill調整や作戦などがさらに重要に。

・Tournament(tomb):Dragon Lairから
 8人チームを組んで挑むトーナメント方式のPvP。
 ルールは多彩で、最初は1チームでのPvEから始まり、
 8vs8や6チーム戦、レリック運び、king the hillなど
 いろいろなルールで戦い、勝ったチームがさらに奥へ進む。
 優勝すれば報酬があったりするなどの理由で厳しい凌ぎあいが
 常時繰り広げられている。

・Guild vs Guild:Guild hallから(緑のアイコン)
 8vs8のチーム戦。ただし、これはguildだけのチームで、
 guildhallで組んだチームで参加する。
 勝敗でguildのランクが上下するというシステムで
 これもまた激しい戦いが日夜繰り広げられている。

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2005/08/20

arenaのススメ-その0

「RPG順調なんだけど、ちょっと最近単調かな」
「なかなかまとまった時間も取れずmissionが重たいな」
「砂漠突破したんだけどまだRPG続くのか・・・」
「skill増えても使うskillはずっと一緒。他のskill意味あるのかな」
「LFGしても入れないし、やってもただ外人に付いてくだけで・・・」
「guildでTeam Arena募集、とか言ってるんだけどそれまだ先の話だよね」
「このゲーム、上手い下手なんてなくて、運が良いチームに入れるかどうかだね」

こんな感じになって、最初は新鮮だったGWSがどうも色褪せたりしてませんか。
そんな人にお勧めするのがArenaでのPvP。
さぁ、いつもの延々続く化け物退治から、知的スポーツのような競技の世界へ。

guildwarsは、PvEとPvPの二つの軸があります。
PvEとは、Player versus Enemy、つまりサーバーで用意された敵を倒して行くゲームなのに対し、
PvPは、Player versus Player、つまり人対人の対戦を楽しむゲームです。
GWSでは、この二つが分離されることで、よりPvP、PvEの楽しみを純化しているので
PvE中にはPvPは発生せず、逆にPvPはPvEが全くありません。
よって、ArenaのようなPvPをする為には、PvEから少し離れる事になります。
とは言え、それは壁と言うわけではなく、ただちょっと準備が要ると言うだけです。

このシリーズはArenaのススメ、ということで
PvPの第一歩としてArenaやる為の準備の話を書こうと思います。
よって、既にPvPやってる、と言う人には役に立たない記事ですので。

続きを読む "arenaのススメ-その0"

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2005/08/17

そろそろですね。

公式でやってた拡張ダンジョンの名前募集も決定し、
新しいloreも公開と、いよいよpatch来そうですね。

flintと聞くとfireforgeを思い出したり。
そういえば新シリーズ出たんでしたっけ。
D&Dからはなれて久しいなぁ・・・

それはともかく、loreは読み物シリーズですが
backgroundを知るにはお勧め。
話の導入、見たいな感じで。
実はちゃんと読んだことは無いんですが
henchとして出てくるdevonaやcynn、aidanなどが活躍してます。
Mhenloにはお世話になった人も多いかと。
暇なら読むと面白いですよ。

 

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2005/08/15

online manualが・・・

公式サイトのonline manualのURLが全部変わりました・・・
うちはそれぞれにリンクを張っているので、直すとなると
全部リンクチェック掛けないといけません。
どうしたものか・・・

tournamentの部分に手がけてるのですが、公式サイトの内容は古くて
書き直さないといけない部分もあり、また最近tombで勝ててないので
私自身も情報少なくて・・・撃沈状態。

まぁ、時間あるときのんびり直します。

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少しデザイン修正

本当はnieceさんところに触発されて
タイトル部分をかっこよくしようといろいろSS撮ったけれど
どうも気に入らない。センスの問題だと諦める・
IEだと少し読みづらいかもしれないです、すいません。

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第一回SSコンテスト開催中

mikanのイベントで、ギルドのスクリーンショットコンテストを開催してます。
http://t-2038.cocolog-nifty.com/photos/mikan_gallery/index.html

今回のテーマは自己PR。
まだ今週いっぱいは間に合いますので
まだ送ってない方もよろしくー。

ちなみにscreenshotの撮り方は、
ゲーム中にprint screenですが、
shift押しながらだとUI消せます。
加工する場合はそれがお勧め

PS:今見たら、どうもSS毎のアクセス回数うまく取れないみたい。
というわけで、賞決定方法は違う方式にします。

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2005/08/13

8/10-8/11 update

取りまとめて。

*砂漠のteleporterが無反応になるバグ修正
#昔複数が押して起きたのを見た事あるけどそれかな。

*Price of Failureが投射武器に対して表記以上にmissを起こして

いたのを修正
#Price of Failureは、necroのcursedのhexで、30秒間、ターゲットは25%で攻撃を失敗し、
#攻撃が当たらないたびに6-25のダメージを受けるskill
#他のblindとかblockとかと組み合わせてR対策になるかな。25%程度だと弱すぎだろうし。

*Hundred Bladesが予定の75%のダメージしか入らなくなっていたのを修正
#Hundred Bladesは、warのelite skill(no attributeだけどsword attack)で
#相手とその近くの敵に2回攻撃するskill。
#RangerのDual Shotと同じ制限入ってたんだろうなぁ。

*Mind Freezeのダメージが相手よりエナジーが低くても入るように修正。
#Mind Freezeはeleのwater系spellで、通常10-34 cold dmgを与え、もしeneが相手より多ければ
#更に10-34と50%speed downが入るわけですが、この前者がダメージ入ってなかったのかな・・・

*Mist Formでも、elemental dmgを受けてしまったバグを修正
#Mist Formはattackから無敵になるenchaですが、現在はrunnerか一部のfarmにしか
#使われて居ないeliteでした。しかしこれでぐっと実戦的になるかな。

*The Price of Steelのquestを修正して、敵がquest itemをいつも落すように変更。

*Captain Greywindと話した後にskill交換windowが消えないバグ修正

*crushバグ修正

*traderを修正して、価格の安定と、売買価格差を減らすように修正

*地域(US/EU/Korea)の価格差をなくす。
#これがinternationalでのtradeが盛んだった理由だったのか・・・

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2005/08/11

from fansite friday #54

今回は多くのfansiteからの質問をまとめてLead designerに聞いて見ようという回です。
Lead Designerは仕様決定の責任者位の立場かな。
とにかく重要な案件が色々出ているのですが長いのでざっと追います。

Q.guild hallに関する質問はとても多くて、ほとんどのファンサイトがこの話題を出しているけど
今何かこれについて言える事ある?

A.チャプター2では、guild hallから行く事の出来る(GvG以外の)協力プレイミッションなど、
guildhallのコンテンツなどを追加できるはず。次のギルドホールの追加はおそらくギルド用倉庫で
これはチャプター2より前に追加できるのではないかと思っている
ちなみに、よくある質問のguildhallの変更は、sigilがあればLions ArchのNPCに話かけて変更可能になっている。

Q.PvPも話題に上がるネタだけどどう?

A.いま、ラダーに関する多くの情報をゲーム内外で表示できるようなシステムを作成中。また、PvPのmapの種類も検討中。
ラダーは3ヶ月ごとにリセットし、そのリセットに合わせてバランス調整を行う予定。数週間以内にこれについては発表する。
unlockなどのスピードアップについてはテスト中でまだ話せない。

Q.UI関連の改善について
A.これは有料のchapterではなく、無料で供給する予定。
ビルドをセーブしたり、offlineの人のメールを送ったり、
より細かいプレイヤー情報を表示したり、トレードをはるかに改善したり。
AFKとかLFGといったものを表示するシステムについても近々対応できそう。

Q.一番直したいことを一つあげるとしたら?
A.一つではあげられないね。
-------
ちょっとネタ切れで最近同じネタがループしてますね。
ここしばらくpatchもないし・・・もうすく新ダンジョンだけど
それが終わるとラダーリセットになる感じかな。

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日本版guildwars正式発表

各メディアで既報ですが、Guildwarsも日本語版が出る運びになった模様。
公式サイトはこちら。ムービー(ほんとにムービー)動いてます。
http://www.guildwars.jp/

興味深い話ではありますが、さてどうなることか全く読めなかったり。
とりあえず日本語版の情報も収集する事にして見ます。

むしろ、このニュースがGWSの宣伝としてどう動くか、なんていう方が興味深いかも。
冬に備えて、情報集めてみようとか
お、そんなゲームあるんだ。英語版だけど普通に日本人でも遊べるし、
日本語ギルドなんかもあるなら今からはじめてみようかな、など。

敵も味方も日本人、右も左も日本語というのが日本人のプレイヤーの理想とすれば
日本だけ独立サーバーなのは妥当でしょうね。
うちのギルドでも、時折、「外人とやるのは・・・」という
意見を聞いたりします。そういうのは一過性の愚痴かなとは思い
「そういうのも楽しみの一つだよ」と答えてますが。

とにかく、英語が壁な方に出来るだけその壁を低くしたいということで、
今後も初心者用コンテンツを増やしていくつもりです(それ以上の知識もないし)
しかし最近はそれ以外の壁が多い気もしてきました。
ギルド蛸壺化していくのはゲームとしての仕様なのかな・・・

話が次第に逸れてしまってますのでこの辺で。

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Damage Explained講義メモ-3日目

三日目はちょっとだけ。
基本的にはまとめだし。

* Damage Over Time (DOT)
DoT系のダメージ計算はさらっと触れてるだけ。簡単だし。
DoTはgwsにおいては「ダメージ」ではない。
GWSでは1tickが2health/secの1pipがhot/dotの単位
pipのプラスマイナスは打ち消しあい、capは±10。

* Attribute Requirements
reqが存在する武器のダメージ/energyは、reqが足りない場合には
別テーブルの(かなり低い)値が使われる。
これは1でも低ければそのテーブルになる。

* Final Equations
今まで出てきた式のまとめ。

* All that was fun....now what?
 相手のALだけは実験しないと分からないというはなし。

* Examples
計算例。
60AL+10AL vs physicはfireballに対して70EALになるのは正しいのかなぁ

以上、講義ノート三日分でした。

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online maual改訂版-questについて

原文はこちら

 questは、NPCから特定のquestを入手することからはじめます。
 頭上に緑の!が表示されているNPCはquestに関わるNPCです。
 このNPCをクリックして、questの内容を読み、緑のチェックの選択肢を
 選択することでquestをはじめられます。
 missionと違い、プレイヤーそれぞれが入手してクリアしていくもので、
 同時に複数のquestを持つことも出来ます。
 一旦questをはじめたら、Lキーでquest logを開き、今どんなquestを
 受けているかを見ることが出来ます。
 このquestlogを見ることで、次に何をするかが分かります。

 questについて基本的なことはquestのFAQにあります。

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online maual改訂版-bonusについて

online maual改訂版-bonusについて

原文はこちら

 すべてのミッションには、ボーナスと呼ばれる隠された目標があります。
 これはミッションで出てくる特定のNPCに話しかけることで明らかにされ
 ミッションとは別の目標が提示されます。
 クリアすればミッションとは別に、報酬としてxpが手に入ります。

 ボーナスは、本編よりも難しかったり、クリア方法が分かりにくく
 隠されていることが多いです。無理に狙わず、時間があるときに
 クリアすることをお勧めします。

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online maual改訂版-missionについて

原文はこちら

 原文では、PvP mission(対戦ミッション)とCooperative Missions(協力ミッション)に
 分けて書いていますが、一般的には後者がmissionと呼ばれています。
 よってここではCooperative Missionsについてだけ。

 ミッションは、ミッションのある街からはじめられます。
 mapで街のアイコンが盾状になっているものがそうです。
 ここではparty windowにenterのアイコンが表示されます。
 このenterを押すことでミッションに入ることが出来ます。
 partyを組んでいる場合は、リーダーにだけenterが表示されます。
 リーダーはpartyが準備整ったことを確認してミッションを始めましょう。

 mapの盾アイコンは、クリアすると剣のアイコンが追加され、
 すでにクリアしたことを示します。bonusにも別の剣のアイコンがあります。
 missionをクリアすることで、ストーリーが進み、次の街へ行くことが出来ます。
 また、最初にクリアした場合には、xp1000とskillpoint1が手に入ります。

 guildwarsのRPGは、このミッションを次々クリアしていくことが目標です。
 ミッションクリア後、次のミッションが見当たらない場合もありますが、
 そういう場合は大抵その町のquestを受けることで、次の街へ
 案内される仕組みになっています。
 ただし、ミッション飛ばして次の街へ行くことも出来たり、
 ミッションとは関係の無い街も存在します。

 ミッションは最初にクリアしたときに限り報酬が得られますが
 プレイするだけであれば何度でもプレイできます。

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online maual改訂版-Mission&Quest(ミッションとクエスト)

原文はこちら

 guildwarsにはたくさんのmission/questがあり、それにより
 xp、gold、skill、itemなどさまざまな報酬を得ることが出来ます。
 基本的には、これらmissoin/questをこなしていくことで
 heroを成長させ、ストーリーを進めていくことになります。

*missionについて
*bonusについて
*questについて

 missionは進むにつれどんどん難しくなっていきます。
 クリアできなかった場合も、町に戻ればもう一度挑戦できますし、
 スキルを変えたり、チームを変えたり、または他でレベルを上げたり
 新たなスキルを獲得したりすればクリアできるようになります。
 また、これらは多人数で行ったほうがはるかに簡単です。
 街には必ずhenchmanが用意されていますし、chatで呼びかければ
 プレイヤーとチームを組んでいくことも出来ます。

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2005/08/08

久々リンク追加

xanadu of sandさんのページを(勝手に)追加しました。
newsなども私より早いですし、何より豊富な情報量。
追加したのも、ircで、このskillの訳を教えてと聞かれたのがきっかけ。

個人的には日本語サイトの情報には(最近では、「にも」ですが・・・)疎いので
お勧めありましたら情報ください。



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Damage Explained講義メモ-2日目

一日目はここ

* Effective Armor Level : EAL

EALはALにenchantやskillの補正を加え、armor貫通を計算したもの。

25%armor penetrationといえば、当てた相手のarmorは75%に減少になる。
15% armor penetration(chance 10%)とあれば、10%の確率で、15%の
armor貫通効果が発動する。
これら貫通効果はALの足し算引き算の後に計算。

* Shields
基本的にはALが上がる。ただし、背面や側面からの攻撃には効かない。
ただし、shieldのbonusとしてのダメージ減少は常に掛かる
shieldのALボーナスも同様かな?

* Damage Enhancement
%でアップするダメージ補正。
現状、武器のbonus、武器のカスタマイズボーナス、位置取りのボーナスだけが関わる。
これらが複数ある場合は足し算ではなく掛け算で重なる。
位置のボーナスは側面、背面、投射武器の上からの攻撃。

* Bonus Damage
skillなどによる追加ダメージ。基本的にarmorの修正以降に加えられるので、直接その値のダメージが行く。
ただし、一部別タイプの、baseダメージに加えられるボーナスもあるらしい。

* General Shift Modifier - GSM
EAL以外で関わるボーナス/ペナルティー。
holyのundead bonusやcritical hitなど。

* Critical Hits
criticalは確率で発生し、範囲内の最大ダメージを-20AL計算(GSM上で)で与える。
その確率はattribute、レベル差に依存。
attribute 12で16%、5レベル毎に2倍/半分の確率変化。

* Ignoring Armor

skillによって発動し、baselineとEALを0計算。つまりGSM以外の修正なしのダメージが入る。

* Armor Penetration
armor貫通はEAL計算に関わる。ignore armorと全く違う事に注意
strength attribute、skill、weaponの3つがある。
baseとbonusの二つがあり、+10%などとあるのがbonusでそれ以外はbase。
strengthのbonusはbase。
baseが複数あれば一番高い物だけを取る。bonusは加えられる。

* Absorption
warのarmorのabsorbは総てに適用。runeはattackのみに適用。それぞれ効果は重なる。
shieldのbonusもarmor同様に働く。

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state of the game(公式より)

#これまだアップしてないよね・・・書きかけの記事が手元に散乱してて。

fansite fridayにも触れてましたが、現在のゲームの状況に付いての

報告がありそれに基づき今後の予定などが発表になりました。
それらをざっと訳します。

・達成後のコンテンツ
ascended以降のコンテンツ追加が目下最大の目標であるとのこと。
夏に追加される新ダンジョンがその中心。他にも色々と追加される模様。
#確かにdragon lairやってしまうととりあえず終了、と言う感じありますね。
#あとはcaptureしつつmissoinも進め、groupに恵まれればクリア、と。

・キャラの進化
bot対策してきて、それは成功したと。これにより、普通のプレイヤーには
経済の安定と良い武器が回ってくることになると宣言。
#botがどれだけゲーム(特にゲーム経済)に悪影響を与えるかが分かっての事でしょうが
#プレイヤーが不満を持つほどに強固に対策を立てたのは
#他山の石とするようなゲームが山ほどあるからかな。

pve/pvpでどのくらい速くunlockするかを調査しているとの事。
#発売当初に比べ総てにおいて楽になったunlockですが、
#unlockを目標としている人には楽でも、unlockを通過点としている人には
#まだまだ大変なんじゃないかなと。

・PvP Playbalance
ようするに、いろんなブームが来ては去って行き、今のところどれも征服してはいないとの事。
それを見ながらいろいろなテストをするけれど、もし変更する場合には
前もって報告すると言う事なので安心して良いらしい。
ついでにladderシーズン終了と全体トーナメント開催のお知らせも近々行うと。
#ラダーシーズン最後にトーナメントをやって、そこで区切り付けてバランス調整-新規追加で
#ニューラダーと言う流れになるのかな。

あと、pvpmapやgvgのマッチメークなども調査中。8人居ないとgvg出来ない事なども。

・観客モード

以上の事が終わったら、観客モードに手を付けるとの事。
自分のguildやhigh rank guild戦、HoH決勝などの大きな試合が見れるようにしたいと。

----

大きなpatchになるだろう新ダンジョンがらみが私は期待。
単調にpvpやるよりpveの方が変化があって楽しい・・・って普通の人は逆だったりするの?

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2005/08/07

Damage Explained講義メモ-1日目

#まちがって違うblogにupしてたのでこっちに再掲載・・・

先月末、gwonlineにDamage Explainedという記事が掲載されていました。
3pageにわたる大作で途中数式などがからみ、なかなか読むには大変ですが
guildwarsのダメージシステムに興味がある人には非常に優れた
テキストだと思います。
作者のSonOfRah氏とそのguildには敬意というか、脱帽です。

 あまり時間が取れないので、メモしながら読み解いてます。
そのメモを、参考になればと公開します。
あくまでメモで、翻訳とかでもまとめでもありませんのでご了承を。

*Disclaimer
いわゆる、「はじめに」。でもこれの一文は要チェック。
"There is only one damage equation, which the game always uses - no exceptions"
総てが一つの等式で表せる・・・例外なく。
これに感銘を受けてしまうのは私だけかな。

*Terminology

略語。分からないものは後半で説明があるのでok

*Damage Types
大きく分けで3つ、それぞれ3、4種類を含む。
一部のskill説明文にあるダメージタイプには同義なもの(shadow=darkなど)があると言う事と
damage typeとその効果(速度低下やarmor無視など)は無関係であると言う事が強調。
あくまでskillにその効果が付くと。

*armor
GWSのarmorは5つのパーツに別れており、効果を発揮するのは、
攻撃の当たったarmorだけである、というのが大きな特徴。
ヒット部位は単純なランダムではなく、skillや位置で補正が掛かる。
特にchest(胸部)は当たる確率も高く最も重要。DD系spellはここに当たる。

ALはダメージ計算に関わる。GWSの攻撃は基本的にすべて命中でダメージ減少だけが防具の効果。
簡単に書くと40AL上がればダメージ半分、40AL下がればダメージ2倍という関係。

* Base Damage versus Received Damage
Base Damageは武器やskillに書かれた数値。幅があれば均等ランダム。
アトリビュート依存なskillのダメージは、表示上四捨五入されているが
実際のダメージ計算では端数を使われている。
最終的に与えるのがReceived Damage。これは四捨五入される。

* The Damage Equation
すべてを統べるダメージ公式。
受けるダメージは、ベースと%修正にarmor修正掛けて、bonusを足したもの。
このarmor修正は複雑。以下その計算説明。

* baseline
ダメージで一番重要。
baslineが40増えればダメージ2倍、40減ればダメージ半分に変わる-armorの逆。

axe、sword、bow、hammerの場合はそのskillのattributeが
それ以外のspellやwandなどの手持ち武器はキャラのレベルに依存。
基本的に後者はlv20=60baseline、
前者の方はattribute12で60baseline。
これがspellとattackの大きな違い。

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2005/08/05

small patch

小さいパッチ当たったみたいですね。
公式情報には無いですが・・・

・server crush bugの修正
#先日サーバー重かったのかguild解散しちゃうバグありました。
・素早く二回スキル使うとspell-castの動作が止まってしまうバグ修正
#悪用可能だったのかな
・サポートしてないハードへの描画機能修正

最近ちょっとサーバー重いときあるらしいですね。
それでも本当に安定してるんですが。

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2005/08/03

今後の予定

リアルが無理モード突入しちゃったりしてますが
#「これはちょっと無理です」「じゃあ、無理してください

」という状況の事
それでも更新だけはしようと自分にプレッシャー掛けようと。

こんな事書こうとしてます。

Damage Explainedの読み方
http://www.gwonline.net/page.php?p=157
ダメージ計算システム解説の最新版
これに簡単な解説書こうと思ってます。
guildで輪読セッションみたいなことやれたらと思ってたり(ゼミみたいだ)

GvGMap一覧
マップが出ないのでこれだけは自分で作らないと駄目かな。
手書き面倒だからなんか良い方法考え中。
ちなみにご存知の通り、lions archからGuildHall見学で一通り見て回れます。

monk skill effect表
あー、もうssがどれがどれだかぐちゃぐちゃになった。
一時期見ただけでskill名分かるように頑張ったのに。

story解説
流してプレイしてるだけでも面白いけれど
割と分かりづらいストーリーだったりするGWS。
chosenってなによ、bloodstoneの石舞台はどんな意味が?
というのをQAにして見ようかと思ったり。

online manual更新もすこしずつ。
今週のskillシリーズはなかった事にした(笑)
まぁ、この中でどれ実際やろうか・・・

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from fansite friday #53

今回はノルウェー。daocでも北欧の方と一緒にプレイした事が

なく
どんな感じなのか全くわからないんですよね・・・

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Q.新しく追加されたtraderはゲーム速く簡単にした。しかし、それはプレイヤー同士のマーケットを壊してしまった。
特に酷いのがruneで、もはやプレイヤーから買う人はいないくらい価格が下落した。これを元に戻して欲しい。

A.この価格は実際の需要と供給できまっている。まだシステムが新しいので不安定かも知れないけれど、
より良いものになるはずだ。
そうであってもプレイヤー同士のトレードは意味があると思う。

Q.auction houseのようなものを追加する予定は?

A.そういうものはゲームシステムとして負荷が高くて、システムとしても難しく説明がいるようになる。
(改善はしたいが、あまり乗り気ではない。fan siteでやれってことかな)

Q.guild panelの改善予定は?

A.professionや場所なども見れるようにしたいね。

Q.何chapterくらい作る予定?

A.次のchapterは2006年前半予定。上手く行くと、2006年に2chapter出せるかもしれない

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trade好きなのかも知れないですねノルウェーの人は。
でも、gwsはtrader/crafter向きではないです。
いくつかの理由がありますが、merchantは実際の問題ではなく、
根本的にバランスが取られていて激レア超高額というものがない、ということ。
そもそもそこに対する不満を解消するというのも方向性の一つなので。

しかし、楽しめない、と言うのはやはり別。
前回も書いていたような、fashionなどゲームシステムに関わらない部分で
レアアイテムや高額品を提供して行く事になれば、
十分に楽しめると思っています。
craftも、武器防具などでなく、町用衣装やguildhallの家具飾りなどであれば
割と時間掛けても無駄だと思わないと思うんですが。

guild panelは確かに不便。
ということで、guild mikanではmember listを作ってます。
アカウント毎に各キャラのレベル/profession/現在missionの進度などが見れるようにしてます。
(guild以外には原則公開してませんが・・・まだバグってるし)

new chapterはまだ結構先になりそうですね。
もし何かを追加するなら、導入前にベータしてくれることを願います。

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