resists on Armor
guildwarsのarmorはprimary professionで決まっているので
外見だけで基本的にどんなresistなのか決まっています。
といっても見分けがつかないのも結構ありますが。
とりあえず、それぞれどんなresistがあるのかメモしてみました
ただしほとんどのキャラは自分で調べてないのでかなりアバウトです。
○warrior(base 80)
Reduces damage from attacks:全ダメージに対し直接ダメージ減少
+10/+20 AL vs Physical:物理攻撃に対してALを高く計算
最高のbaseALを持つwar。ALが物理攻撃にも魔法攻撃にも効くguildwarsでは
総てに対して堅い。ゆえにvs warには鎧無視の攻撃が一般的。
PvEなどでは比較的vs physicに特化することが多いけれど
PvPだとwarを物理攻撃することも少ないかな。
○monk(base 60)
+5 AL vs Elemental:エレメンタル属性攻撃に対してALを高く計算
+10 AL vs Physical:物理攻撃に対してALを高く計算
防御に関してはもっとも貧弱なmonk。防御よりもeneの方を
取る事が多かったりする。でも真っ先に攻撃対象になる
キャラとしては60に対して10の差は少なくない。
○ranger(base 70)
+30 AL vs Elemental:エレメンタル属性攻撃に対してALを高く計算
+15 AL vs Fire/Cold/Lightning:それぞれの属性攻撃に対してALを高く計算
レンジャーの特性はなんと言っても非常に高いvs elemental。
Allで30、さらに一つに対して+15とかなり優遇されている。
ただし、elementalではない、shadow/holy/caosなどには適用されないので注意
○elementalist(base 60)
+15 AL vs Fire/Cold/Lightning/Earth:それぞれの属性攻撃に対してALを高く計算
eleも貧弱なarmor。一つだけ属性強化できるけれど
どちらかというと見た目で選ぶ人が多そう。
○necromancer(base 70)
+15 AL vs Piercing:Piercing属性攻撃に対してALを高く計算
Reduced AL vs Holy:Holy属性攻撃に対してALを低く計算
casterにしては一回り高いALのnecro。piercingはおそらくvs arrow
つまりnecroはvs ranger傾向があることが見て取れる。
苦手はholy。しかしsmite系はあまり多くないので気にならないかも。
○mesmer(base 60)
+15 AL While Casting Spells:cast中はALを高く計算
+10 AL vs Physical:物理攻撃に対してALを高く計算
-5 AL vs Earth:earth属性攻撃に対してALを低く計算
+15 AL vs Lightning:lightning属性に対してALを高く計算
while castingのbonusが特徴的なmes。放置すると厄介なprofなので
monkより先に狙われることもしばしば。casting中のALを生かし
打ち続けるという手はありなのかな。いつも走り回っているイメージだけど。
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